本日は、鈴鹿市総合計画2023を市民に理解してもらうため「鈴鹿の未来を みて きて 語ろう」が開催されました。オープニングで和太鼓奏者の和太鼓 凜(的場凜)さんが鈴鹿市シティセールス特命大使の委嘱式が行われました。OLYMPUS DIGITAL CAMERAその後、同特命大使であるジャズトランペッター 中村好江さんと津軽三味線奏者の伊藤圭佑さんの3名によるコラボレーションは大迫力でした。OLYMPUS DIGITAL CAMERAその後、知事と市長の「ものづくりのまちでものづくりを守りたい」のテーマで対談が行われました。三重県の人口が2060年には、40万人減少する。知事は、人口減少に歯止めをかける対策で特殊出生率を1.8を目途に、また、大学や就職で県外へ流失する若者に残ってもらうための施策を講じていくとのこと。さらに鈴鹿市においても、工業系の高校が無いことから、ものづくりのまちとして、企業とコラボできる強みを活かした戦略て、既存の公立高校に専門科を構築することも考えていくとのこと。非常に頼もしい(^o^)鈴鹿市にモータースポーツのまち鈴鹿にふさわしい、自動車工学等の専門科が鈴鹿市の高校に設置できことを期待したい❗OLYMPUS DIGITAL CAMERA今日は、凛々しいクロタンです❗DSC_2461

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鈴鹿市 池上茂樹
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