昨日は、公明党三重県本部の夏季研修会が三重県の最南端、熊野市鬼ヶ城センターで開催されました。
冒頭、河上熊野市長が挨拶れました。
市長の挨拶で、三重県の世界遺産登録は23あり、13が熊野市にあるとのことでした。研修会場の鬼ヶ城センターも世界遺産に登録されています。
その後、下田熊野市議会議員から歓迎の挨拶。
先日の選挙で完勝した名張市議会議員4名から御礼の挨拶がありました。
この選挙で勇退された、石井政名張市議長から後輩に向けた激励も頂きました。
また、10月11月に予定される4議会(亀山市・森美和子 新秀隆 紀北町・大西瑞香 明和町・北岡泰 桑名市・竹石正徳 畑紀子)の選挙に挑む候補予定者に公認証書が手渡され、各候補者から決意を述べられました。
研修会では、新妻参議院議員が安保法制で公明党が果たした成果、中川県代表から立党精神を学び、確認しあいました。
午後からは、荒木参議院議員が子ども子育て支援政策の説明、魚住公明党参議院会長から軽減税率に向けた公明党の取り組みの紹介がありました。
なお、昼休みには、鬼ヶ城を散策し楽しく充実した研修会でした。
下半期も頑張ります。

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鈴鹿市 池上茂樹
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