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 すずっこ未来トークを子ども・子育てをテーマに開催いたしました。
 ワークショップでは保育園や放課後児童クラブの受入など、共働き・ワンオペで多忙な子育て世代のニーズや課題について伺えました。保育現場で従事されている方々や地域で子どもサポート活動をされている団体の皆様もご参加頂き、貴重な機会になりました。終了後、託児室で遊んでいたお子さん達も、親子で一緒に議場見学も楽しんで頂きました。

 「フェーズフリーでいつもの暮らしがもしもの支えに」佐藤唯行氏
 「男女共同参画の視点で考える災害対応と避難所運営」国崎信江氏
 日常時と非常時のフェーズをフリーにするフェーズフリーの考えを多く取り入れる!命を守る事を最優先に!地域や自分達で支え合う力が大事になるなど、大切な心得・備えについてご教授頂きました。
 節分の豆、歳の数を食べるには多く、恵方巻きは写真を撮るのを忘れて食べちゃいました。

 支部会に今井県議にお世話になり、一見知事にお越し頂きました。
 発災1か月となる能登半島地震被災地への三重県の支援・防災について、人口減少・子ども子育て支援、観光、産業振興など、ふるさと三重への取組みについて、「大衆の幸せに奉仕する」との真心溢れる熱い思いを伺い、参加した皆様一同、感銘いたしました。
 今日も子ども達は元気に登校しました。ひばりのさえずりが響いて、春の訪れを感じる少し温かい朝です。
 被災地の皆様に心よりお見舞い申し上げます。公明党は国と地方のネットワークで全力を挙げています。穏やかな日常生活を取り戻すまで、どこまでも寄り添い続け、救援・復旧・復興に努めて参ります。

5期目に挑戦する「かわせ孝代」候補は、住民お一人お一人に寄り添い、
帯状疱疹ワクチン接種費用の半額助成など、多くの政策を実現して参りました。女性の視点をいかした防災対策を進めます。
どうか東員町議会選挙は、
「かわせ孝代」を宜しくお願いします。
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 来る衆院選比例東海ブロック予定候補の西園勝秀さんは、旧運輸省(現国土交通省)に入省後、全国各地の港湾整備に携わり、復興庁に在籍時代は東日本大震災から10年間の復興政策を文書に取りまとめ、「これまでの経験を生かして、国民の命を守る防災・減災対策の強化に全力で取り組む」と力強く決意を述べられました。
若い頃から苦労をされた心根の深い、柔和なお人柄に触れ、様々なお話を頂きました。

 年明け初日は鈴鹿セブンマウンテンも冠雪し、息も白くとても寒いスタートになりました。子ども達は笑顔で、元気に逞しく登校しました。
 鈴鹿市議会 各派代表者会議、広報広聴会議を行ないました。
 2月4日(日)13:30〜15:30議会報告会を行ないます。ぜひご参加頂き、"子育てについて、皆さんのお声を聴かせてください”(詳しくはチラシをご覧下さい)

 地域防災に尽力する消防団と企業への感謝状と表彰の授与式の後、日頃の訓練の成果も披露して頂き、災害ボランティアバイクチームのパフォーマンスも見事でした。皆様の日夜の取組みに深謝いたします。
 午後は二十歳の集いが挙行され、
晴着やスーツ姿の新成人の皆様の、晴れやかな笑顔が光っていました。誠におめでとうございます

 本年最初の宣伝カーでの街頭遊説を、鈴鹿市議団で行いました。
 私からは「成人の日」を記念して、公明党が一貫して若者の声を聴き、実現できた政策や取組みについてご報告致しました。
#最低賃金引上げ
#中小企業等の賃上げを応援するトータルプラン
#医療介護障がい福祉分野の賃上げ
#保育士の処遇改善
#携帯料金の引き下げ
#奨学金拡充と返還支援
#給付型奨学金と授業料等減免
#多子世帯の授業料等の無償化
 これからも、若者が主役の社会の実現へ、全力で取り組んでまいります。

 午前中の公務を上がり、県本部の幹事会に出席しました。本年も中川康洋県代表を中心に、皆で一致団結して、皆様のご期待にお応えして参ります。
 中川代表から、公明党が全力で取り組んできた、物価高から生活を守る「暮らし、賃上げ、子育て支援」について、再度、以下などの説明がありました。
 今回、全ての人に家計の所得向上の恩恵を届けられるようにと、公明党の主導で実現した、政府の総合経済対策には、物価高を上回る賃上げが進むまでの家計支援として、所得税・住民税などの1人当たり4万円の定額減税も盛り込まれています。
 また、住民税非課税世帯への1世帯当たり7万円給付について。(鈴鹿市の時期は、今月下旬に通知を発送し、郵送で回答を得た後、順次給付の予定です。)
昨年の夏以降に給付されている3万円と合わせて、計10万円の支援となります。
 電気・ガス・燃料油価格の負担軽減策は、4月まで継続になりました。
 さらに、地方自治体の実情に応じた支援として。(鈴鹿市では医療機関、診療所、薬局、歯科技工所などへの運営支援を行います。)(詳しくはこちら↓)
https://www.city.suzuka.lg.jp/topics/files/6721.html
その他についても、随時ご報告します。

 年頭より鈴鹿市から能登半島地震による被災地への支援第一団は、上下水道局職員4名が、給水車での支援・給水袋3000袋の提供を行う為、2日に出発したとの事。続いて7日に職員2名が、被災建築物応急危険度判定士として出発予定との事です。
 犠牲になられた方々へ哀悼の意を表しますとともに、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
(末松則子鈴鹿市長のメッセージ↓)
https://www.city.suzuka.lg.jp/cgi-bin/emergency.cgi?mode=detail&no=60

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鈴鹿市 船間 涼子