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 昨日は鈴鹿市議会特別委員会が行われ、各委員より活発な議論が交わされ、大事な検討が重ねられました。
 夜は、三重県本部のオンラインで、サーキュラーエコノミー(循環経済)の推進とオーバードーズ(薬物過剰摂取)防止対策、県の新年度予算のポイントについて説明頂きました。
 過日、中川県代表が衆院総務委員会で質疑された、孤立や生きづらさを抱える若者に対し、悩みを解決する手助けや居場所などにつなぐ支援策の必要性を痛感します。
 今朝は温かく、「卒業式までひと月やぁ」と、成長した子ども達を見送り、
虹とホトケノザを見つけ、春を実感しました。

 断続的な小雨にも、遊説カーで市内を回り、街頭でのご挨拶ができました。
 防災減災対策の取組みについて。政治に対する国民の信頼回復のために発表した、公明党の政治改革ビジョンについて。こどもまんなか社会の実現へ、「こどもの幸せを最優先する社会」をめざして、公明党が結党以来、教科書の無償配布や児童手当の創設等の政策を実現し、これからも経済的な負担を和らげ、安心して子育てができる環境を早期に整えるとお伝えしました。
 池上茂樹議員・藤浪清司議員と私、船間涼子の1文字ずつとって「清涼池」オアシスの存在として、皆様の信頼とご期待にお応えして参ります。
 昨日は地域の防災学習へ、鈴鹿地区みえ防災コーディネーターの活動に参加しました。

 鍛え抜かれた強豪選手はじめ多くの応援団でスタート地点の県庁前は熱気であふれていました。ベルディもレアなダンスで盛り上げてくれました。
 鈴鹿市は見事、4位でゴールです!途中、小雨模様で苦戦を強いられたと思いますが、小学生から社会人までの素晴らしいチームの団結力で、走り抜く勇姿に感動と元気を頂きました。
 選手はじめ関係者の皆さん、お疲れ様でした。ありがとうございました。

 児童自立支援施設へ、視察見学させて頂きました。前身の創設から116年という歴史ある学園では、子どもの人権を護り、心身とも健やかな成長のため、様々な活動や行事も充実しています。陶芸作品や窯はとても趣がありました。

「令和6年能登半島地震被災者を支援する三重県民の会」会長より、日赤三重県支部へ、寄託されました。義援金は石川県、福井県、新潟県、富山県の被災者の皆様のもとへ、届けます。
過日、津駅前で私共議員・党員が共に募金活動を行いました。
多くの皆様からの真心溢れる、貴重なご厚意に心より感謝いたします。

 三重県本部幹事会に続いて、議員総会に、小林宣子女性局次長(衆院選比例東海ブロック予定候補)がおいで下さり、女性局と懇談の機会を頂きました。
 当事者お一人おひとりの声に耳を傾け、寄り添い支援される、慈愛溢れる誠実な
人柄に、心ひとつになりました。
 午前中は政策局と女性局の「チームこどもまんなか」で、子ども子育て政策の取組みについて検討し、スタートいたしました。
 先の東員町議選の川瀬孝代議員から、
御礼の挨拶がありました。
 結党60年へ!新たな決意で、団結固くまい進し、「衆望」に応えて参ります。

 障害福祉サービス等報酬改定、地域移行支援、当事者と支援者のお金について、年金改革の議論、障がい者による文化芸術活動の推進、高次脳機能障害者支援法成立へ向けての山本博司(公明党障がい者福祉委員会事務局長からの話し、映画、バリアフリー演劇などから沢山学ぶ事ができました。
 オンラインで公明党全国県代表協議会を視聴参加いたしました。

 障がい者の地域生活を豊かに推進していくために、全国の福祉関係者や国・地方議員などが一同に会し、様々な施策・取組についての講演・研修に参加させて頂いています。

 市民の生命を守る防災減災対策の
推進を求める要望書を、池上茂樹議員、
藤浪清司議員とともに、末松市長に提出いたしました。

 総務委員会で南消防署天名分署を視察いたしました。
 出動状況や施設の特徴、迅速な出動に配慮され、災害時には防災拠点としての役割を担い、整備されています。
 午後からは議会マネジメント研修を受講し、議会の役割と運営上の留意点について学びました。

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鈴鹿市 船間 涼子