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 180項目のうち皆様から頂いた声をカタチにすべく重点項目を選定して、末松則子市長に提出致しました。
 毎朝の登校時は冷え込んできましたが、子ども達はじゃんけんやクイズも交わしながら、逞しく元気です。
 新型コロナウイルス感染症対策で、
本庁舎の玄関に,体温 を計測できるサーマルカメラが設置されました。

訪問対話で嬉しい再会の中、多くのご意見ご要望をいただきます。中でも「公明党さんには期待しとるよ。絶対に戦争をせんように平和・安全を守って欲しい」と温かい笑顔で激励を受けました。
 1964年11月17日の党結成以来、
「民衆の幸福のため、日本の安泰のため、世界の平和のために、勇敢に前進されますことを祈っております」との創立者から寄せられた祝電の言葉が指針となり、原点となっています。
皆様のご支援にお応えして参ります。

 日中と異なり朝夕寒さが増し、秋が深まっています。
 本日は、公明党女性委員会が菅首相に申し入れた「真の男女共同参画社会の実現へ すべての女性が安心して希望を持って生きられる社会をめざして」の提言をご紹介するとともに、不妊治療費負担の軽減へ、公明党が1998年から国会・地方議員が一体となって保険適用を求める質問や署名活動などを行なった結果、特定不妊治療助成事業が創設され、段階的に拡充されてきた事についてご報告申し上げました。

寒い週明けにも子ども達は楽しそうにはしゃぎながら、元気に登校しました。
その後雨が降り出し、お世話になっている方々へ、訪問対話で嬉しい再会に笑顔が咲きました。
閉庁前に担当課へ、地域の要望について課題解決の為、2度目の相談です。
ココロはいびきをかいて寝ています

本日は三重県本部女性局で「ピンクリボン月間」街頭演説を実施し、命と健康を守り、生き生きと輝いて活躍できる社会の実現へ、公明党の取り組みをご報告させて頂きました。
昨日は三重県本部大会にて、中川康洋代表が再選され、心一つに新出発いたしました。
自公連立政権の結束のもと、力を合わせてコロナ対策に全力をあげ、社会・経済活動を積極的に拡大していく対策も推進して参ります。

 本会議終了後、大雨警報が解除されたので、定例街頭を行いました。多くの方にお車から大きくお手を振ってのご声援をいただき、有難うございます。
 今週のスタートは、断続的な雨風にずぶ濡れになりましたが、子ども達は健気に頑張って登校しました。
 雷・集中豪雨など、登校時の心配や危険との声が寄せられています。時間差や見合わせるなど、近年の気候変動に柔軟に対応する、新様式を考える必要があると思います。

 藤浪清司議員の議会質問に対し、末松市長は「10月のワクチン接種時には体制を整える必要があり、事業化に向け早期に取り組む」と、「インフルエンザ予防接種無償化」早期実現への答弁を頂きました。
 新型コロナウイルス感染症対策として,外国人市民の方が,市の窓口に来庁せず,市への相談や問い合わせを電話で行うことが できるよう,多言語通訳サービスが始まりました。(0570-037-888)

 先週の雷と大雨のスタートから、今週の登校時は猛烈な暑さをこらえ、子ども達も逞しく頑張っています。
 コロナ禍の影響で休業や失業のため、生活資金でお悩みの方へ、一時的な資金の貸付制度の受付期間は9月30日迄に延長となっております。今日も外国人住民の方が多く訪れています。
 夕陽を浴びて定例の街頭演説では、「1月27日、政府に先駆けて対策本部を設置して以来、ほぼ毎週協議を続け、対策の進捗状況や検討中の政策について政府から報告を受ける一方、事態が刻々と変わり厳しさを増す中、事態に即した公明党の意見を伝え、対策を大きく前進させてきた、これまでの30本を超える提言や実現した主な政策、今後の課題について」ご報告申し上げました。

 毎年夏恒例のPTAと児童の草刈り作業に参加した後「防災の日・防災週間」公明党女性局の亀山市森美和子議員、津市加藤美江子議員・安積むつみ議員と共に街頭演説を行いました。
 外国人サポーターSea Gardenさんと愛伝舎さんの共催で、東邦大学MEICIS研究とNPO法人MAIKENの医師の先生方のご協力で健康・生活相談とシャ-ガス病の検査会が実施されました。
 コロナ禍の影響による外国人住民の方々の生活相談を受け、それぞれ適切な支援に繋がる対応が求められます。

市内でも連日、陽性者が増加しております。今一度、手洗い・消毒・マスクの着用などの感染防止対策を徹底し、感染拡大の阻止へ、皆で乗り切りましょう。
 コロナ禍の影響を受ける方々が、市役所・社会福祉協議会・ハローワークへ、相談・手続きに非常に多くおられます。各部署全力で対応に当たっております。
 国民健康保険料が免除や減額される場合があります。対象となる世帯や、減免の割合、留意すべき点などについて、国重とおる議員の動画をご確認ください↓

 4日に文教環境委員会、5日は新型コロナウイルス感染症対策特別委員会を傍聴いたしました。
 鈴鹿市議団定例街頭演説では、コロナ危機を乗り越え、次の10年を拓く公明党青年委員会の取組みについてご報告。(以下の内容)
 オンラインでのユーストークミーティングや、ネット上でのボイス・アクションでいただいた青年世代の声を基に、新型コロナウイルス感染症対策を中心とした政策提言「青年政策2020」を政府に提出し、令和2年度第2次補正予算にその多くが反映されましたこと。
 このほど取りまとめられました、コロナ時代を見据えた中長期的な課題に対する第二弾の重点政策として「中間所得層への力強い支援」など8項目の政策提言のほか「若者が望む七つの社会」「未来を創る若者からの提言」の3つの柱の、
青年世代が求める具体的な七つの社会像
①単身世帯等のライフスタイルに拘わらず平等に受益者になれる社会
②社会全体で子育てを助け子どもたちを守る社会
③学ぶことを断念しない社会
④自分にあった職場環境と働き方を選べる社会
⑤他者や地域を支えたいと思う若者を応援する社会
⑥差別・偏見を根絶していく社会
⑦若者が政治等に自ら関わることができる社会
これらを掲げ、大胆な発想で様々な施策の実現を求めております。