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秋空の下、津市・鈴鹿市を回りました。
 小島はるみ議員からは食品ロス削減の取組、あづみむつみ議員は女性政策、私は物価高騰経済対策について、ご報告いたしました。
 お手を振ってのご声援ありがとうございました。

今夜はすっかり涼しくて、
しばし宇宙のロマンに魅せられました。
TVライブで観た名月の模様は、父母の面影に見えました。子どもの頃、多忙でも季節行事を大事に育ててくれた両親の愛情をしみじみと感じながら、私はススキもお団子も飾る事すら忘れた事に気付き、笑っちゃいました

「こどもまんなか応援
       サポーター」宣言
 鈴鹿市は,こども家庭庁が推進する
「こどもまんなか社会」の趣旨に賛同し「こども まんなか応援サポーター」として,こどもにやさしいまちに向けた取組を進めることを 宣言いたしました。
 キックオフイベントとして多くの団体の皆様にもご協力を頂き、「保健センター」「西条保育所」にて8/27(日)10時~15時
すずっこランドを開催いたします。

 池上茂樹議員・藤浪清司議員と街頭遊説を行いました。
 私からは、子ども子育ての政策についてご報告いたしました。
多くの皆様にお手を振ってのご声援と、温かい激励をいただき、心より感謝致します。

 今井・山内両県議にお世話になり、三重県本部女性局が知事と懇談させて頂きました。中川代表(衆院議員)も東京から駆けつけて下さり、吉住副代表と女性部長の皆様との課題共有から「不妊治療保険適用後の負担」「子育て応援給付金の県共通クーポンの検討」「子ども医療費の高校生までの無償化」など、多様な現場の声を届けさせて頂きました。
 知事からは人口減少やジェンダーギャップ、各市町の状況に触れて頂きました。
 過日知事が「私たちは三重県に生まれてくる子どもたちを全力で守らなければならない」と仰られた熱い思いと重なり、温かいお人柄に接し感動で、限られた時間でしたが貴重な機会を頂き感謝致します。「大衆とともに」「誰一人置き去りにしない」との思いで
課題解決へ取組んで参ります。

梅雨の晴れ間に池上茂樹議員・藤浪清司議員と一緒に鈴鹿市内を、遊説カーで回りました。

 風薫る良い季節です。陽射しはきつく暑い日になりました。
 市内一斉に交通安全指導が実施され、子ども達に声掛けをすると、元気な挨拶を返してくれました。今年も皆の無事・安全を願い、充実した教育環境に取り組んで参ります。

 今年の「わいわい春まつり」は
イスのサンケイホールで盛大に開催されました。
  鈴ともさんの多言語の防災情報・My非常用持ち出し袋体験。
 飯野高校のボランティア部の皆さんがウクライナの「子ども達は相手国の人も、お互いを尊重し合うカタチの平和を望んでいる」との現状を痛切に話されました。
 30年来鈴鹿で活躍されているAさんが「鈴鹿は住みやすい」と
満面の笑顔です。母国からお母さん・お姉さんも移住しご家族円満に暮らしています。
 ウクライナの民芸品や韓国のキンパを購入し、午後は夫と旧友に会いに豊山と犬山へ、五月晴れのGWのひと時、会話に花が咲きました。

 快晴でそよ風が心地良い朝を迎えました。子ども達はお弁当やおやつの入った
リュックを背負って、弾んで登校します。
 県道延伸の供用開始に伴う、通学路の
交通安全対策の強化を進めなければなりません。親御さん、お子さん達の安心第一
安全第一に、絶対無事故を推進します。
 今週毎朝行った朝立ち街頭からのご挨拶も今日で終わらせて頂きます。
 10時からは予定通り、改選後初めての市議団で揃って池上茂樹議員、藤浪清司議員とともに街頭演説を行いました。

公明党の創立者・池田大作創価学会インタナショナル会長が、広島G7サミット開催に寄せて「危機を打開する“希望への処方箋”を」と題する提言が発表いたしました。ウクライナを巡る危機の早期終結を図るため、核兵器の威嚇と使用を防止する上で必要となる措置について、G7サミットで明確な合意を打ち出すことを呼び掛け、「核兵器の様先制不使用」の誓約に関する協議をG7が主導して進めることを提言いたしました。//
一昨日、再選後の鈴鹿亀山広域連合議会の例月出納検査を行いました。
今朝は子ども達は話が弾み、楽しく登校しました。その後、街頭からご挨拶し、その後は通学路の安全対策の強化について、PTA地区員さんに状況を伺いました。
ご挨拶に回った後、担当部局に団地内の安全対策の施工について説明を受け、強化を求めました。夕空に3色の虹の光が映え、清々しい充実感に満たされて、一旦帰宅しました。

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鈴鹿市 船間 涼子