今井・山内両県議にお世話になり、三重県本部女性局が知事と懇談させて頂きました。中川代表(衆院議員)も東京から駆けつけて下さり、吉住副代表と女性部長の皆様との課題共有から「不妊治療保険適用後の負担」「子育て応援給付金の県共通クーポンの検討」「子ども医療費の高校生までの無償化」など、多様な現場の声を届けさせて頂きました。
知事からは人口減少やジェンダーギャップ、各市町の状況に触れて頂きました。
過日知事が「私たちは三重県に生まれてくる子どもたちを全力で守らなければならない」と仰られた熱い思いと重なり、温かいお人柄に接し感動で、限られた時間でしたが貴重な機会を頂き感謝致します。「大衆とともに」「誰一人置き去りにしない」との思いで
課題解決へ取組んで参ります。

公明党の創立者・池田大作創価学会インタナショナル会長が、広島G7サミット開催に寄せて「危機を打開する“希望への処方箋”を」と題する提言が発表いたしました。ウクライナを巡る危機の早期終結を図るため、核兵器の威嚇と使用を防止する上で必要となる措置について、G7サミットで明確な合意を打ち出すことを呼び掛け、「核兵器の様先制不使用」の誓約に関する協議をG7が主導して進めることを提言いたしました。//
一昨日、再選後の鈴鹿亀山広域連合議会の例月出納検査を行いました。
今朝は子ども達は話が弾み、楽しく登校しました。その後、街頭からご挨拶し、その後は通学路の安全対策の強化について、PTA地区員さんに状況を伺いました。
ご挨拶に回った後、担当部局に団地内の安全対策の施工について説明を受け、強化を求めました。夕空に3色の虹の光が映え、清々しい充実感に満たされて、一旦帰宅しました。









