吐く息も、田畑も山も一面白く、寒さ厳しい朝になりましたが、子どもたちはみんな元気です。
冬休みまであとわずか。風邪などひかず乗り切って欲しいと願うものです。
昨日のマラソンの筋肉痛で歩くのが多少苦になります。

山口代表は、中国の習近平国家主席と会談し、安倍首相の親書を手渡し訪日を招請。
習主席は「歓迎申し上げます」と述べ、
握手を交わした。
また、王秀雲中日友好協会副会長は、「世界の中で最も近い国」とした上で、同協会が中日関係に果たしてきた交流と友好の歴史を振り返りながら、「民間の立場から、いかなる時も日本と交流し続けてきた」と強調。
山口代表は、長年にわたる「日中両国の交流の流れを、次の世代に引き継いでいけるように努力する」と語った。

鈴鹿市制75周年の本日、鈴木県知事にご列席頂き、多年にわたり自治・教育文化・社会福祉・産業・治安防災などへご貢献戴いた244の個人と団体の皆様がご受賞されました。心より感謝致します。
空も祝って虹が出ました。

23日、公明党訪韓団が韓国を訪問し、
山口代表がソウル市内の大統領府で、文在寅韓国大統領と会談しました。
文大統領は「山口代表と公明党が韓日関係発展のために役割を果たしてきたことに感謝している」と表明。山口代表は安倍首相からの親書を手渡した上で、「日中韓サミット首脳会談をできるだけ早く開催したい。大統領にはぜひ日本を訪れてもらいたい」と呼びかけたのに対し、文大統領は「喜んで日本を訪れたい」と快諾をし、新書に謝意を示し、「一日も早く日本を訪れたい。中国の習金平国家主席にも日中韓サミットの早期開催を働きかけたい」と意欲を示しました。
文大統領は、日韓関係について「遠くの家族よりも近くの隣人が大事だ」との格言を引き「私は日韓関係をとても重視している」と強調し「首脳間のみならず多方面での交流が行われることを望む」と強調した。文大統領は来年2月開催の平昌冬季5輪に関して「平和の祭典として北東アジアに平和をもたらす機会にしたい」と力説された。
翌、24日には、国会議員長や、5月に文大統領の特使として来日した国会議員、韓日議員連盟の会長らと相次いで会談しました。
これまでの日韓関係において「公明党は韓国が本当に困難な場面で支援してきてくれた」と高く評価。また「公明党の支援に深く感謝している。」「友愛をこれからも深めていきたい。そうすることで韓日関係をさらに発展させていきたい」と話されました。
また、公明党訪韓団と山口代表は25日、江陵市と平昌郡を訪れ、来年2月の平昌五輪開催に向け、大会施設を視察しました。
この度の訪韓で日韓両国の信頼と結束は強固なものとなりました。

産業建設委員会にて上下水道局より、上下水道の経営について説明の冒頭
本市の水道事業70周年を記念して、若手含め職員総力で作った、おいしい水の紹介がありました。
賞味期限10年で災害備蓄用にも活用。

0DBAB7BF-B72A-4C7F-95F9-F14F4BEB278A亀山市 森美和子・新秀隆議員、鈴鹿市 池上茂樹・藤浪清司議員と共に街頭よりご挨拶。

公明党は、生活現場で対話を進め、市民の声を受け止め、政策実現へ!

11月はオレンジリボン「児童虐待防止推進月間」です。未来の宝である子どもの幸せを一番に!公明党は児童相談所の全国共通ダイヤル189(いちはやく)の普及にも全力で取り組んで参りました。
全ての人が安心でき、持てる力を存分に発揮できる社会を推進します。

 

絵手紙・手芸・華道・書道・水墨画・手編みなど素晴らしい作品の数々に感動です。
大正琴、卓球、カラオケ、体操などは写真で紹介されています。お茶席でお点前頂きました。
サークル活動は健康増進、心豊かになります。

連休明けの肌寒い朝ですが、
子ども達は今日も元気に登校します。
ひっつき虫を投げて楽しそうに。
列を外れると上級生が見守り。
園児も歩調を合わせ、班のチームワークと
皆の成長ぶりが頼もしく、微笑ましい光景に
力が湧きます。

IMG_46735月28日にオープンした、三重県動物愛護センター「あすまいる」を視察させて頂きました。

殺処分ゼロを目指し、職員の熱意も高く、素晴らしい施設でした。多くの方が見学や、譲渡を希望し、来訪されていました。

写真は災害時など、首輪が取れてしまっても飼い主の元に帰れるように、埋め込んだICチップの読み取り機です。

 

公明党鈴鹿市議団で、末松市長に「ユニバーサルデザインの推進を求める要望書」を提出いたしました。
本市も、高齢者や障害者だけでなく、子ども、妊産婦、外国人など誰もが安心して生活移動できる、ユニバーサルデザインのまちづくりや、心のバリアフリーを求め、全ての人の社会参加を後押しする取り組みを、一層強化していきたいです。