今年も、残すところ、あとわずかとなりました。
お世話になりました皆様に、心から感謝を申し上げます。
皆様には、新型コロナという、かつて経験したことのない事態の中、ご心配とご苦労の一年であったかと思います。
来年こそは、安心と希望の年となりますように。
どうぞ、良いお年をお迎えください。
【2020年を振り返って】
<1月>
1/13(月・祝)、鈴鹿市文化会館で、公明フォーラムを開催致しました。
1/15(水)、鈴鹿市議会・全員協議会終了後に、議長・副議長と総務・文教環境・地域福祉・産業建設の各常任委員会委員長で、「鈴鹿市議会からの提言」を、末松市長に手渡しました。
<4月>
4/2(木)、公明党鈴鹿市議団として、「新型コロナウイルス対策に関する緊急要望」を、末松則子市長に手渡しました。
<5月>
5/28 (木)、公明党鈴鹿市議団として、「新型コロナウイルス対策に関する第2次緊急要望」を、末松則子市長に手渡しました。
<8月>
8/17(月)、公明党鈴鹿市議団として、「地方創生臨時交付金を活用した施策を求める要望書」を、末松則子市長に手渡しました。
<10月>
10/29(木)、公明党鈴鹿市議団として、来年度の予算編成に当たり、15部局に対して 180項目にわたる 予算要望書を、末松則子市長に手渡しました。
今年も、定例議会ごとに、市長への要望書を提出しました。





