5/13(火)、鈴鹿市議会「令和2年5月開会議会」が開かれ、通年議会の会期を、令和2年5月13日から令和3年4月30日までの353日間と決定しました。
議案第33号「令和2年度 鈴鹿市一般会計補正予算(第1号)」を可決。
歳入・歳出ともに、209憶4080万8000円を増額して、令和2年度一般会計予算の総額は、854憶4080万8000円となりました。
<主な事業>
○1人当たり10万円を給付する「特別定額給付金」と事務費に、合計 201憶3200万円。
○児童手当支給対象世帯へ児童1人当たり、1万円を給付する「子育て世帯臨時特別給付金」と事務費に、2憶8460万円。
○休業要請等に協力した事業者に50万円を給付する、「感染症拡大阻止協力金事業費」に、3億円。
○市独自の中小・小規模事業者の事業継続支援として、「事業者向け緊急家賃等給付金事業費」として、1憶6300万円。

