5/6(日)、GW大型連休の最終日に、亀山市・森美和子議員、新秀隆議員、鈴鹿市・池上茂樹議員、船間涼子議員と共に、街頭遊説を行いました。
「憲法9条は、平和主義の観点から、1項と2項を堅持すること」、「新しい価値観や憲法の改正が必要な課題については、新たな条文を加える「加憲」の立場をとっていること」など、日本国憲法について、公明党の考え方を紹介しました。
また、「児童手当が、公明党の地方議会での訴えから全国に波及し、国の制度として定着したこと」、「平成11年に、有利子奨学金の成績要件を事実上撤廃し、最近でも、無利子奨学金の拡充、給付型奨学金の創設を実現したこと」など、公明党が、一貫して出産から育児、教育の負担軽減に取り組んできた歴史を、紹介しました。



