10/8(土)、石井国土交通大臣が、新名神高速道路の「(仮称)鈴鹿PAスマートIC」工事現場を視察されました。

 鈴鹿PA視察1

 

 中川康洋衆院議員と共に、公明党鈴鹿市議団も同行し、関係者からの説明を受けました。

鈴鹿PA視察2 

 

 

 NEXCO中日本の宮池社長、石垣三重県副知事、末松鈴鹿市長が同席して、東名阪の渋滞緩和や観光振興・企業立地が期待できるとして、早期開通を要望しました。

 鈴鹿PA視察3

 石井国交相は、「期待の大きさを感じた。ストック効果(波及効果)の高いインフラ整備を着実に推進していきたい。」と語り、今後も整備を着実に推進していく意思を示されました。

 

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鈴鹿市 藤浪清司
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