2/7(日)、公明新聞・中部版(4面)に、鈴鹿市立体育館と陸上競技場の命名権売却による、税外収入確保の記事が、掲載されました。
今年4月から6年間で、総額3000万円のネーミングライツ(命名権)協定をAGFと締結しました。
運営方法はそのままに、命名権売却による収入は、施設の維持管理・スポーツ振興に活用されます。
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