12/24(木)、鈴鹿医療科学大学・白子キャンパス内にある「鈴鹿ロボケアセンター」を、津市と鈴鹿市の公明党議員7名で視察させて頂きました。

鈴鹿ロボケアセンターでは、ロボットスーツHALを活用したトレーニング事業などを行っております。

゛HAL゛は、脳からの神経信号をセンサーで読み取り、装着した人の意思で四肢の動作をサポートするサイボーグ型ロボットです。

鈴鹿市では、身体障がい者手帳の下肢又は体幹機能障がいの1~3級の方を対象に、トレーニング費用の一部助成を行っております。
お忙しい中、対応頂いたスタッフの皆様に感謝申し上げます。