10/17(土)、市民参加を主眼においた「鈴鹿市地域地震防災訓練」が、桜の森公園で行われました。
南海トラフを震源とするマグニチュード9.0の海溝型地震が発生、市内において震度7の揺れを観測したとの想定で、訓練を実施しました。
仮設テント・マンホールトイレの設置訓練、災害ボランティアセンターサテライト設置訓練などが行われました。
訓練には、地元消防団・地区の自主防災隊・鈴鹿警察署・陸上自衛隊をはじめ、行政・企業や多くのボランティアの皆様も参加されました。
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