8/30(土)、「公明党三重県本部・夏季議員研修会」が、熊野市で開催されました。
魚住裕一郎参議院議員会長、荒木清寛、新妻秀規の各参議院議員と、三重県本部の地方議員が参加して、様々な政策課題について研鑽いたしました。
熊野古道の世界遺産登録から10周年となる熊野市の河上市長からも、ご挨拶を頂きました。
10月・11月に統一外地方選挙が行われる亀山市の森美和子、新秀隆、紀北町の大西みずか(新人)、明和町の北岡泰、桑名市の竹石正徳、畑紀子の各氏に公認証書が授与されました。
「新しい安全保障法制について」、「子ども・子育て支援新制度について」、「新たな難病医療費助成制度など来春に予定される社会保障等について」や、地方議員の役割の重要性などについて、研鑽いたしました。
本年11月に結党50周年の節目を迎える公明党の議員として、構想力、政策力、実現力を磨き、議員力を向上させることを誓い合いました。
熊野市「鬼ヶ城センター」の皆様、ありがとうございました。


