6/20(金)、メッセウイング・みえにおいて、「わたしと宇宙展」(三重展)が開幕しました。

 

   本物の素材を使った実寸大の宇宙服、4分の3スケールの月面車のレプリカは、写真撮影ができます。

   

    1972年、アポロ17号が月から持ち帰った本物の「月の石」は、約37~38億年前に生成されたもので、地球上で発見できるどの岩石よりも古く、太陽系の歴史に迫る貴重な標本です。

    宇宙空間で実際に使用された「手袋」や「ビデオカメラ(日本製)」、「はやぶさ」の模型なども、展示されています。

 

「わたしと宇宙展~奇跡の地球(ほし)に生きる~」

 

   期間は、6/29(日)迄。

 

   開場時間  6/21(土)~6/29(日) 10:00~20:00

 

   会場  メッセウイング・みえ (三重県津市北河路町 19-1

 

    [入場無料]

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鈴鹿市 藤浪清司
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