2/20(木)、鈴鹿市議会3月定例会が開会し、市長から施政方針が述べられ、「平成26年度鈴鹿市一般会計予算」を含む議案の提案説明が行われました。
(会期は、3/25までの34日間です。)
3月定例会には、「平成26年度鈴鹿市一般会計予算」をはじめ、全17件の議案が上程されました。
平成26年度の一般会計当初予算は、総額628億1800万円で、前年度に比べて、35億8800万円(6.1%)の増。
特別会計は、総額246億5665万1千円で、前年度に比べ、22億6020万円(10.1%)の増。
水道事業会計・下水道事業会計など、すべての会計を含めた鈴鹿市の会計全体の予算規模は、1,069億8,166万8千円で、平成25年度当初予算に比べ、91億8,644万8千円(9.4%)の増加となっております。
