花は桜木 人は武士」とは➡花のなかでぱっと咲いて、潔く散る桜の花が一番。潔く散るということで、桜は武士の精神を象徴するものと、とらえられていました。伊那谷の桜を代表する、残雪の中央・日本アルプスを背景に美しく”映え”る「天下第一」の伊那市高遠城址公園のさくらは今が見頃です。
2024/4/9 山口代表定例記者会見➡中小企業の再生支援・政治資金規正法の改正などにコメント。
犯罪被害者等に対する経済的支援や生活支援等について、地域による不均衡が生じないよう、地方自治体の犯罪被害者等支援施策や対応窓口での専門人材の確保などに対して十分な財政的支援が講じられます。
本日4月7日シルキーホールで公明党須坂支部会を開催しました。日銀が3月1日公表した短観は4期ぶりに2ポイント悪化・また関東甲信越を含めた7地域で景気判断が引き下げられています。物価の上昇は、実質賃金が22ヶ月連続でマイナスとなり、個人消費の伸びに影響を及ぼしています。➡物価高騰の影響を受ける生活者等に対し公明党が推進してきた支援策➡住民税非課税世帯の7万円給付・住民税均等割のみ世帯への10万円給付・低所得者の子育て世帯への児童に対し1人5万円給付が実施されることなど報告させて頂きました。
2024/4/5 政府与党連絡会議後 の山口代表ぶら下がり会見
2024年度予算には、公明党の「子育て応援トータルプラン」の支援強化策が数多く盛り込まれています。■児童手当の拡充。➡今年10月分から所得制限を撤廃し、支給対象を高校卒業まで延長。第3子以降は月3万円に増額。支給回数は年3回から年6回に変更となります。
物価高から暮らしを守るとともに、デフレ脱却に向けた一時的な措置として、6月以降1人当たり(所得税3万円、住民税1万円)合計4万円が定額減税されます。➡(公明の主張が反映)‼。
2024年度予算は28日の参院本会議で可決、成立。➡一般会計112兆5717億円。2023年度当初予算の114兆3812億円から1.8兆円減の過去2番目の規模で、2年連続で110兆円台となりました。◆生活支援など、公明党の主張が随所に反映。定額減税は6月から実施。
令和6年度予算成立後 山口代表ぶら下がり会見
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