こども家庭庁は2023年4月「こどもまんなか社会」の実現を目的として発足。昨年の出少数は過去最小を更新し、少子化対策をどう進めるのか、今後3年間で行う「こども未来戦略・加速化プラン」の着実な実行が求められています。主な少子化の要因としては、未婚化や晩婚化があります。さらにその背景には、仕事と子育てを両立できる環境整備の遅れや、子育てに対する不安感、経済的な課題などが指摘されています。
3月23日

 相之島保育園の卒園式に参加しました。園長先生から証書を受け取る園児たちは若干緊張していた様子でしたが、お父さん・お母さんに向かって自分の思いを力強い声で、ハキハキ発言できたことは、素晴らしいと実感しました。来賓の祝辞もしっかりと聞ける年長さんに驚きました。4月からは小学1年生ですね。相之島保育園で覚えたことや、お友達と仲良く遊んだことを忘れずに、元気一杯の小学1年生になってくださいね。ご卒園おめでとうございます。

3月22日

ケアマネージャー不足が深刻化!
最近、介護保険制度において欠かせない存在であるケアマネジャーの人手不足が深刻化しています。ケアマネジャーは介護保険サービスの調整や提案など、サービスを利用するための大切な要。今、ケアマネージャー不足の深刻化は介護業界において大きな課題となっています。
3月21日

 豊洲小学校卒業証書授与式での校長先生のお話しから。昨年WBCで活躍した大谷翔平選手の言葉【人生が夢を作るんじゃない。夢が人生をつくるんだ。】を引用し卒業生26名に、夢(目標)を持つことの大切さ、そしてその夢に向かって一歩ずつ努力してチャレンジしていくことの持続性をお話しされました。子ども達を育み、未来に期待を寄せる校長先生の祝辞に心から感動しました。

3月18日

 政治資金制度の改革は、罰則の強化を図ること。秘書だけでなく、監督責任のある議員本人にも、その責任が及ぶ連座制の適用強化することは一つの手段。
政治資金問題/再発防止策の具体化へ、政規法改正の検討開始。
3月17日
次期戦闘機の第三国移転に関する手続きが明確に
「二重の閣議決定」とは
①第三国移転の必要性についての認識が変化したことを踏まえ、改めて政府方針を閣議決定。
②第三国に移転する際、事前の与党協議を経て、個別の案件ごとに閣議決定。
「3つの限定」とは
①第三国移転の対象は次期戦闘機に限定。
②移転先は「防衛装備品・技術移転協定」の締結国。
③「戦闘中の国」は移転先から除外。
3月16日

 今日、相森中学校の卒業証書授与式が挙行されました。3年間の心に残る様々な思い出を抱えた旅立ちです。校歌に、正義高潔永遠にと有ります。心清く、誇り高く、勇気と希望を持って自分の道を歩んでください。

3月15日

 日本、英国、イタリアの3カ国で共同開発する次期戦闘機の輸出解禁について岸田首相は、運用指針の見直しをする閣議決定で1回。また、更に、個別案件ごとに閣議決定する二重の閣議決定で、より厳格な対応を行う考えを示しました。これは公明党の西田実仁氏の質問に答えたもの。二重の閣議決定を行うことで、より厳格な輸出解禁の歯止めが担保されると認識します。首相答弁について、党・高木政調会長は「我が党が求めていた歯止めについて明確に丁寧に答えていただいた」とコメントしています。

3月14日

 防衛装備品の第三国移転は、厳格な手続きが必要次期戦闘機など国際共同開発した防衛装備完成品の第三国移転(輸出)は、政府・与党の手続きを厳格に進めていく必要があるとの認識で一致

3月13日

 日本大震災の発生から11日で13年を迎えました。公明党は発災以来、被災者に寄り添い続ける地方議員と、国会議員とのネットワークで、声なき声へ耳を傾け、連携しながら、人間の復興の実現をめざし復旧・復興に総力を挙げてきました。

3月12日

 

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