Archive for 2023年 11月

山口代表中央幹事会冒頭挨拶➡2023年度補正予算の成立を受けデフレからの完全な脱却を目指して、賃上げが物価高に追いつくようにしていく中、補正予算では物価高対策として1世帯当たり7万円の給付が柱の一つになっていると力説‼。

2023/11/29・令和5年度補正予算成立後山口代表ぶら下がり会見。

2023/11/28 山口代表定例記者会見

 日中国交正常化へのプロセス➤➤➤1968年9月に発表した日中国交正常化提言が突破口を開く!!。池田名誉会長は74年12月、病床にあった周恩来首相(当時)の強い希望で会見。周首相は日中平和友好条約の締結に並々ならぬ意欲を示されたと伝えられている。そうした過程を経て78年、条約が締結された。池田名誉会長は、日中に友好の金の橋を懸ける。この橋は永遠に朽ちることなく、渡るほど強くなるとおっしゃっていた。池田名誉会長が開いた日中関係は、両国のみならず、地域や国際社会にとっても重要だ。これを安定的に保つことが党創立者の思いに対する行動だと思っている。と山口代表がコメント。(主張)公明党訪中団/平和条約の原則確認し友好拡大へ #公明新聞電子版 2023年11月27日付 https://www.komei.or.jp/newspaper-app/

11月27日

 介護離職をどう防ぐ。➤➤➤介護離職とは介護と仕事の両立が困難となって、家族の介護のために会社を辞めること。多くの場合、親の介護が必要となるのは40~50代の働き盛り。企業は経験を積んだ中堅社員が抜けるため大きな損失となります。(土曜特集)介護離職どう防ぐか/東京大学名誉教授・佐藤博樹氏に聞く #公明新聞電子版 2023年11月25日付 https://www.komei.or.jp/newspaper-app/

11月24日

 

 今年は日中平和友好条約の発効から45周年!!。山口代表王毅外相と会談➤➤➤冒頭、王氏は、公明党創立者である池田大作創価学会名誉会長の逝去に深く哀悼の意を表明し、「池田名誉会長が中日関係の基礎をつくり、関係発展に多大な貢献をした」と強調。その上で、池田名誉会長が創立した公明党が今後も中日友好に果たす役割は強いと語った。これに対し山口代表は「名誉会長が築いた日中友好の『金の橋』を強める役割を果たしていきたい」と述べました。
11月24日①

 本日12月議会が開催され、冒頭三木市長は任期満了に伴う明年1月14日告示、同21日投開票の須坂市長選に6期目を目指して立候補すると表明しました。【多くの課題が概ね目処が立ったので今季限りで引退を考えていた。しかし市民・若手グループ・経営者などから国や県などの人的ネットワークの経験を活かすたに出馬の要請をいただいた。須坂市発展の‼めに全身全霊で取り組んでいく】とコメントしました。

市役所2

 

 

 政府は税収増を国民に還元する総合経済対策を11月2日に決定しました。この総合経済対策の目的は、物価高に負けない持続的な賃上げを加速させ、税収増などの成長の成果を国民に還元すること。これにより家計の可処分所得を直接下支えし、デフレからの完全脱却を確かなものにしていくことになります。総合経済対策(補正予算案1.1兆円)には公明党が主張しました、低所得の住民税非課税世帯への7万円の年内給付開始と自治体独自の物価対策を進める財源となる「重点支援地方交付金」が盛り込まれています。公明党の主張を12月議会で推進していただくよう、三木市長に緊急要望書を提出し申し入れを行いました。
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党創立者池田大作名誉会長の逝去を受け「立党精神」永遠に守り抜く。山口代表が談話
 このたび、公明党創立者である池田大作創価学会名誉会長のご訃報を伺いました。突然のお知らせに驚くとともに、深い悲しみにたえません。謹んで哀悼の意を表します。
 池田名誉会長におかれましては、公明党の創立者として一貫して見守って頂き、深く感謝を申し上げます。創立者より、お示し頂いた「大衆とともに」との立党精神を変わらぬ原点として、これからも永遠に守り抜いてまいります。
 ここに、故・池田大作創価学会名誉会長の偉大なるご遺徳を偲び、衷心より厚くご冥福をお祈り申し上げます。公明党代表 山口那津
11月19日

2023/11/16 中央幹事会 山口代表冒頭挨拶

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