白内障治療の「眼内レンズ挿入手術」は保険適用が可能です。加齢が主な原因の白内障は、70歳を超えると8割以上の人が発症すると言われています。しかし「手術代が10万円でレンズが約5万円。これを健康保険適用にしてほしいという声が非常に強くありました」➡公明党は、こうした声を受け、各地で自治体による助成制度を推進。1992年2月の衆院予算委員会で公明議員が保険適用の必要性を主張し、同年4月からの適用につながりました。小職も健康保険で10月4日白内障施術を受けました。
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