不登校調査から、2022年度の小中学校不登校の児童生徒数が29万9048人となり、10年連続で増加し、過去最多を更新。➡不登校の約4割近くが学校内外での指導・相談を受けておらず、そのうち半数超が90日以上の長期欠席となっています。対策として➡相談体制の強化に向け、児童に配布している端末の活用を求めるなど、保護者への支援の重要性が指摘されています。
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