公明党は自公連立政権の一翼として、地方議員と国会議員のネットワークの力を生かし、国民の生活を守る多くの実績を築いてきました。
■コロナ対策➤➤➤コロナ禍から暮らしを守ろうと、公明党は各種給付金や支援金の支給を推進。公明党が現場の声をもとに政府を動かしたものです。
■具体的には、全ての人に1人当たり10万円を一律給付する特別定額給付金をはじめ、低所得のひとり親世帯への臨時特別給付金や、一時的な生活資金を賄う緊急小口資金、総合支援資金の特例貸し付けなどです。困窮する学生を対象にした最大20万円の給付金も実現しました。
■具体的には、全ての人に1人当たり10万円を一律給付する特別定額給付金をはじめ、低所得のひとり親世帯への臨時特別給付金や、一時的な生活資金を賄う緊急小口資金、総合支援資金の特例貸し付けなどです。困窮する学生を対象にした最大20万円の給付金も実現しました。
■雇用調整金で事業者支援➤➤➤売り上げが半減した事業者に最大200万円を支給する持続化給付金を用意。企業が従業員に支払う休業手当の一部を助成する雇用調整助成金については、特例措置として助成率や上限額を引き上げ、期間を延長しています。ほかにも、事業者の賃料負担を軽減する家賃支援給付金を創設しました。
■海外ワクチン確保へ道筋➤➤➤感染収束の“切り札”となるワクチンについては、国会質問で海外ワクチン確保の予算措置を強く要求。米ファイザーなど3社と計3億6,400万回(1億8,200万人)分の供給契約につなげました。 また、途上国にもワクチンを供給する国際的な枠組み「COVAXファシリティー」への参加を政府に提案。これを受け、日本が先進国でいち早く参加を表明し、途上国支援への先導的な役割を担いました。
