3月4日(木)学校現場に配置されているスクールソーシャルワーカー(SSW)は、いじめ、不登校、児童虐待、ひきこもりなど、子どもを取り巻く問題に対処するため、本人と家族の状況を把握し、必要に応じて対応しています。ひきこもりなどは本人の力だけでは解決が困難です。異なった立場の人々が連携することで解決の可能性が高まります。スクールソーシャルワーカー(SSW)は子どもと家族を教育・福祉などの社会資源につなぐ大切な役割を担っています。
コメントは受付けていません。
Copyright c 2010 堀内 章一. All Rights Reserved.