【若者が活用できる支援】緊急小口・総合支援資金/無利子、保証人も不要‼
・
■新型コロナ感染拡大の影響で収入が減った人を対象とした、生活福祉資金の特例貸し付け制度2種類の紹介。
・
■一つは休業などで収入が減り、生計が苦しくなった場合に上限20万円を借りることができる「緊急小口資金」。返済の開始から完了までの期間は2年以内。
・
■もう一つは、失業などで困窮し、生活の立て直しが必要な場合に利用できる「総合支援資金」。2人以上の世帯で上限月20万円、単身世帯で同15万円を原則3カ月(最大6カ月)借りられます。返済の開始から完了までの期間は10年以内。いずれも無利子で保証人不要。貸し付けから返済開始までの据え置き期間は1年以内。申し込み先は須坂市の社会福祉協議会です【公明新聞から掲載】。
