豊島区で先進的に取り組んでいる、セーフコミュニティと自殺・うつ対策委員会を視察してきました。
セーフコミュニティとは、「けがや事故等は、決して偶然の結果はなく、原因を究明することで予防できる」という考え方のもと、地域のコミュニティや絆を広げながら、生活の安全と健康の質を高めていくまちづくり活動で、豊島区では日本で4番目(東京では初)の、WHOによるセーフコミュニティの認証取得を目指しておられます。
終了後、豊島区公明党議員団室を訪問し、皆さんと記念撮影をしました。

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吹田市 野田泰弘
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