新聞に記事が掲載 2012年6月8日 下水道管の老朽化とその更新に関して、現場を視察した記事が本日の公明新聞に掲載されました。 吹田の下水道管は、今後10年間で3割が、コンクリートの寿命とされる50年を超えようとしており、早急な更新工事並びに長寿命化対策が急務となっております。吹田市の今の更新ペースで行くと、99年もかかってしまう計算になります。 このように、下水道だけでなく、水道や橋など他のインフラ整備も急務で、公明党が進めようとしている「防災・減災ニューディール」施策の必要性が叫ばれています。 前の記事 次の記事