* 5月15日、金曜日。
5月12日.13日に令和2年第2回袖ケ浦市議会臨時会が行われ、給料や報酬10%減額など発議案等全案可決されました。
市独自施策の5事業、約5100万円。緊急性の高い子育てや中小企業の支援策に。
① ひとり親家庭への臨時支援給付金事業
一世帯あたり3万円支給
② 子育て世帯オンライン相談事業
「子育てオンライン相談窓口」設置
③ 準要保護対象の小中学生への昼食費支援
臨時休講期間中の給食費相当額を支給
④ 飲食店等支援事業
感染症拡大防止に協力する飲食店に対し10万円支給
⑤ 感染症予防対策費
マスク、アルコール消毒薬、防護服を医療機関や福祉施設等へ配布
・ 新聞記事は5月14日付新千葉新聞より
* 4月27日、月曜日。
昨日のニュースで知りました。
偏見のない社会を皆さんで目指したいですね。( You Tubeに作り方が公開されていました。)
新型コロナウイルスをめぐる誹謗中傷や偏見をなくそうと、松山大学の研究者らは、感染から回復した人などを地域で受け入れる雰囲気づくりを「シトラスリボン運動」として提唱し、普及に取り組みたいとしています。
愛媛県内でも新型コロナウイルス感染者などに対する誹謗中傷や偏見が指摘されているほか、感染拡大地域を仕事で訪れた運送会社の従業員の子どもが学校側から自宅で待機するよう求められるといった事態も起きています。
こうした中、松山大学の研究者らのグループは感染したあとに治った人や、医療従事者などが、地域で受け入れられやすい雰囲気づくりを模索しようと15日、松山市で会合を開きました。
会合では、「“ただいま”“おかえり”を言い合える地域」というコンセプトを掲げ、その象徴として「シトラスリボン運動」を提唱することになりました。
リボンは、柑橘王国・愛媛にちなんだシトラスカラー・黄緑色で、地域と家庭、職場または学校の3つの場所を輪で結ぶもので、軒先や店先にリボンを付けてもらう活動を普及させたいとしています。
松山大学法学部の甲斐朋香准教授は、「感染した人や医療従事者の方などが地域に帰って来た時に、普段通りの生活に戻れないのは残念なことだ。幅広く、ムードを共有してほしい」と話しています。
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☆ イノシシ情報・厳重注意 ☆
*4月24日、金曜日。( 鷹尾自治会長の情報提供と注意喚起 )
本件は、市の農林振興課が捕獲器を4/22に設置した件含め、また、悪戯に見物に来たり、猪を探したりして捕獲の妨げにならないよう、また、危険なので、近づかないようにして下さい。
捕獲器の写真でわかるように、入口の落下する扉のところにビニール袋がついていますが、遠くから見てその袋が下に落ちてたら、扉が閉まって捕獲できた印とのことですので、近づいて見ることなく、扉が落ちているのに気が付きましたら連絡お願いします。
扉だけ落ちた場合もありますが、その時も連絡欲しいとの市の話です。
何年か前に新聞配達中イノシシに突進され、骨折等で数ヶ月入院された方の話も聞いております。94街区前は散歩等で通らないよう、又近所の皆様にも危険をお伝え下さい。重ねて担当部署には相談しております。
設置して間もなくは、人間の匂いがあるのでオリには入りにくいとの事でした。
ドングリ等食べ物も沢山有りますし。






























