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西松しげはる通信(新春号)作成しました。
12月議会での質問内容、重要施策要望書提出、チバニアンの内容掲載しました。

本日(9/25)の公明新聞に、「地区会」の開催内容について、掲載していただけました。
地区会は、地域課題の協議、検討の場です。
毎回の地区会の充実に、より一層取り組んでまいります。

9月15日、一般質問に登壇しました。
1.成年後見制度の利用促進について
2.住宅セーフティーネット制度について
上記2点の項目を質問させていただきました。
まだ、検討中の課題ではありましたが、早急なる実施を要望しました!

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6月議会において、公明党を代表して一般質問させていただきました。

【質問項目】

1.市原市総合計画の推進について

2.地域共生社会の実現について

3.庁舎強靭化対策について

4.コンパクト・プラス・ネットワークのまちづくりについて

5.学校・地域連携事業について

※今後の市政運営において、重要政策課題を質問させていただきました。

議会質問の詳細は、議会中継からご覧いただけます。

http://smart.discussvision.net/smart/tenant/ichihara/WebView/list.html?latest=1

(6月20日 一般質問 西松茂治をご覧下さい。)

6月3日(土)公明党本部で、「千葉県議員総会」開催されました。
山口代表を迎え、来るべき東京都議選の大勝利を決意する議員総会でした。
新たな拡大に取り組み、自己の壁を打ち破る戦いに挑戦してまいります。

広報いちはら(5月15日号)です。

ご覧ください!

今回のトップ記事は、デマンドタクシーの件です!

【千葉日報記事より】
地球の歴史の77万~12万6千年前の時期をラテン語で「千葉時代」を意味する「チバニアン」と命名しようと、茨城大や国立極地研究所のチームが、千葉県市原市にある77万年前の地磁気反転を示す地層を、その時代を代表する「国際標準模式地」の候補として月内に国際学会に申請することが6日分かった。
 イタリアの地層2カ所も候補に挙がっており、学会は審査を経て、早ければ来年初めにもいずれかに命名権を与える。市原市の地層が選ばれれば地球の歴史を示す地質年代に初めて日本由来の名が刻まれ、地質学上の価値が高まることになる。

4月19日(水)市原市産業支援センターの開所式が挙行されました。
これまでは市が企業訪問で情報収集などを行う中小企業コーディネーター事業、同商議所は中小企業相談所事業をそれぞれ手掛け、経営相談の受け皿が分かれていた。これらを同じ窓口で取り扱い、支援体制を強化する。
 同センターには、中小企業診断士ら3人が在籍し、交代制で勤務する。主な機能は資金調達や経営革新、販路拡大、労務、起業などの相談や関係機関への橋渡しを担う「ワンストップ相談窓口」。市内の産業動向の情報収集や発信のほか、県内の同様の施設では特色化されていない企業への訪問相談にも力を入れるという。
開所式では、テープカットをさせていただきました。

4月からスタートする事業の告知がありました。公明党の要望が多く実現します。
1.市原市総合計画・個別計画の策定について 【企画部】 市では、人口減少・少子高齢化など本市を取り巻く状況が厳しさを増す中’将来にわたっ て活力あるまちづくりを進めていくための総合計画及び個別計画を策定しました。
2.子育てネウボラについて 【子ども未来部】 市では、妊娠・出産・子育てまでの切れ目のない支援のため、「子育てネウボラ」の取り 組みをスタートします。
3. 市原市防犯ボックスの開設について 地域の防犯力の向上を図るため、自主防犯活動の核として、4月1日に「市原市防犯ボッ クス」を上総更級公園内に開設しました。 4月28日(金)に開所式を開催します。
4.市原市産業支援センターのオープンについて 市内中小企業や創業希望者などからの各種相談にワンストップで対応するとともに、公的 機関や企業間のマッチング、各種関連情報の収集や発信などを行う産業支援拠点として、「市 原市産業支援センター」を市原商工会議所内にオープンします。4月19日(水)に開所式 を開催します。
5. 「廃棄物及び士砂等の埋立ての情報提供に関する協定」について 不法投棄などを共同により抑止するため、市原市と市原市町会長連合会は 砂等の埋立ての情報提供に関する協定」を締結します。

本日付(4/9)の公明新聞関東版に、横断歩道と押しボタン信号機が設置された記事が掲載されました。
お花見行く時に、横断しなければならない箇所であり、地域の方から、大変喜ばれています。