おはようございます!西松しげはるです。
今日は、昼過ぎまで、雨になるみたいですね?雨にも負けず頑張ります!!
◇西松しげはるの「安心・安全に暮らせるまちづくり」の実績を紹介させていただきます。
1.小学校通学路の安全対策を推進しました。
調査なくて実績なし!西松しげはるは、自らの足で現場調査を行い、地元町会・学校・行政と協議を実施し、通学路カラー舗装、安全看板の設置等を行いました。
2.市設置の防犯街灯のLED化を推進
市原市で約6000基の防犯街灯が設置されていますが、年間1000基のLED化を推進しました。税金の無駄遣いにメスを入れ、安心・安全で明るい防犯街灯のLED化について、議会質問を行い、平成25年度から六か年計画で取り組むことが決定!!
6年間ですべてLED化となれば、年間3600万円の削減となります!
常に、自らの足で調査し、皆さまの小さな声を伺い、行政改革の先頭に立ち、仕事をしてきました。
まだまだ、やり残した仕事がたくさんあります。皆さまの真心からのご支援で、3期目の仕事をさせて下さい。働かせて下さい。
◇本日の街頭演説会のお知らせ(諸事情により、変更となる可能性あります。)
11:30~ 西五所 花屋リリーガーデンさま前
16:30~ 菊間  サンクスさま付近

おはようございます。西松しげはるです。
本番3日目を向かえました。暑い日が続きますが、元気一杯頑張っています。
◇本日のテーマ
地域で光る公明党3つの力(候補者を選ぶポイント)
1.小さな声を聴く力
公明党は地方議会からスタートした政党です。立党精神である『大衆とともに』との精神を胸に刻み、常に住民に寄り添ってきました。どんな小さな声にも耳を傾けて、地域の課題をキャッチする力があります。
2.ネットワークの力
公明党には約3000人の議員ネットワークがあり、地方議員同士、また地方議員と国会議員との連携で問題解決にあたる力があります。
3.街を元気にする力
地域の中にある地方創生のアイデアを知るため、住民と語り合い、住民と共に街を元気にする力を発揮します。
この3つの力を持った候補者こそ、皆さまから信頼されるのではないでしょうか?
西松しげはるは、3つの力をフルに発揮し、皆さまのために働いてまいります!
◇本日の街頭演説会のお知らせ
11:30~ スーパーわかば若宮店さま前
16:30~ ベイシア八幡店さま前
※多くの皆さまの応援を、心からお願い申し上げます。
=西松しげはるHP=

https://www.komei.or.jp/km/snishimatsu/

=コスモスメルマガ=VOL.23
おはようございます!西松しげはるです。
本番2日目。昨日大きな声を出しすぎたせいか、少し声がかれていますが、元気一杯今日も一日がんばります!
◇本日の街頭演説のお知らせ
11:00〜 せんどう国分寺台店さま前
16:30〜 西五所県営住宅付近
昨日告示となり、市議会定数32に対し、現職20、元職4、新人18 合計42人が立候補。
同日投票の市長選が過熱していることから、投票率アップが予想され、定数4減と併せて当選ラインの上昇は避けられない状況です。
有力新人の台頭で、他陣営からの激しい切り崩しに遭っています。
執念の猛攻で、戦ってまいります!皆さまの真心からのご支援を、西松しげはるに、よろしくお願い申し上げます。
=西松しげはるHP=

https://www.komei.or.jp/km/snishimatsu/

おはようございます!西松しげはるです。
本日(5/31)、市原市長・市議会議員一般選挙が告示され、6月7日に投票が行わtれます。
市議会議員3期目に挑戦させていただきます!
全力で、戦ってまいります!!皆さまの真心からのご支援を、『西松しげはる』に、よろしくお願い申し上げます。
日本の国もそうですが、市原市は、大きな転換期になります。皆さまが安心して生活できるまちづくりのため、西松しげはるは、以下の3点を推進し、取り組んでまいります。
1.『人が生きる地方創生』を推進します。
女性・若者の活躍の場を推進し、魅力ある地域発のまちづくりを推進します。
2.支えあい、一人を大切にするまちづくりを推進します。
子どもから高齢者の皆さまが、安心して生活できるまちづくりを推進し、地域で支え合い、皆の笑顔輝くまちづくりを推進します。
3.安心・安全なまちづくりを推進します。
インフラの老朽化対策、地域防災力の向上、空き家対策に、全力で取り組みます。
皆さまのご要望を伺い、必ず市政に反映させてまいります。
皆さまの力強いご支援を、どうか、よろしくお願い申し上げます。
◇本日の街頭演説会のお知らせ
11:30~ 古市場スーパーサントクさん駐車場
17:30~ JR八幡宿駅東口ロータリー

おはようございます。西松しげはるです。
暑い日々が続きますが、毎日毎日の激闘、大変にありがとうございます。
圧倒的勝利を目指し、私も、元気一杯、頑張っています。
4月の統一地方選挙を振り返り、山口代表から選挙の際に訴えるべき大事なポイントについての話しがありました。
『実績を語る事が一番共感を呼ぶ』
実績は、次の3つに分かれる。
(1)公明党の国・地方のネットワークを生かした実績
(2)議員団や複数の議員で築いた実績
(3)地方に密着した実績
※こうした実績を語れるようになれば、他の候補者との違いを分かってもらえる!
公明党市原市議団、西松しげはるの実績とは......
(1)臨時ボーナスとなる、「プレミアム商品券」の販売開始。
(2)市原市議会議員定数を削減(36→32)、市設置の防犯街灯のLED化推進。
(3)子ども医療費中学校3年生までの無料化実現、高齢者肺炎球菌ワクチン接種の助成制度実施等。地域の課題解決(小学校通学路安全対策実施など)
日常の対話運動の中で、多くの皆さまの声をお伺いし、公明党のネットワーク力で、多くの実績ができています。
次なる大きなテーマは、『地方創生』
子育て、高齢者の介護、魅力あるまちづくりなど、地方創生の重要テーマは、たくさんあります。
現場の目線で実情に合った解決策を生み出していくことが大切です。
『大衆とともに』との立党精神を胸に刻み、地域のため、市民のために真摯に闘ってまいります!!
=西松しげはるHP=

https://www.komei.or.jp/km/snishimatsu/

4月16日の公明党中央幹事会で、来る6月7日投票の、市原市議会議員選挙の予定候補者として公明党公認を受けました。3期目の挑戦をさせていただきます。
立党の精神を堅持し、常に民衆の側に立つ候補者として、死力を尽くし戦い、大勝利してまいります。
どうか、よろしくお願い申し上げます。
◇本日のテーマ・・・西松しげはる@マニュフェスト
1.「人が生きる地方創生」を推進してまいります。
人口減少・少子高齢化が加速度的に進む中で、わが地域の医療・介護・子育て支援など、
わが地域の将来像をどう描くか?地域発の「人が生きる地方創生」を推進するため、「小さな声」を伺い、公明党のネットワークをフルに活用し、街を元気にする力を最大限に発揮できるように、取り組みます。
2.支え合い、一人を大切にするまちづくりを推進します。
『地域包括ケアシステム』の推進、子ども・子育て支援制度の実施など子育て支援の充実、生活困窮者への支援の充実、教育の充実(コミュニティースクール、いじめ問題)を推進してまいります。
3.安心・安全なまちづくりを推進します。
インフラの老朽化対策、地域防災力向上、空き家対策等を推進してまいります。
皆さまの笑顔輝くまちづくりを推進してまいります!常に民衆に寄り添い、民衆のための政治を実現してまいります!
◇公明いちはらリポート発行のお知らせ
4月20日(月)の朝刊各紙(朝日・読売・毎日・千葉日報)の折込に入りました。
公明党が地方創生の第一弾として実現した、「プレミアム商品券」販売の詳細、また、学校耐震化率100%を目指しての取り組み内容、今、市原市で大きな政治課題となっている、防災庁舎建設問題、旧イトーヨーカ堂利活用問題に対する、市議会公明党の考え方を示しています。
多くの知人、友人の皆さまにお知らせ下さい!

おはようございます。西松しげはるです!
本日(4/3)、統一地方選挙前半戦(4/12投票日)が告示され、激戦の火ぶたを切ります。
今回の統一地方選挙は、「地方創生」の担い手を選ぶ大事な選挙です。わが地域の将来像をどうしていくか、すべての人の笑顔輝くまちづくりをどう実現していくかが問われる選挙です。
与党として国政を運営し、地域に根差したネットワークがあり、小さな声を聴き、その声を実現できる力を持っているのは、公明党だけです。
「公明党の地方議員はどの政党よりも熱心に地域を廻り、住民の声に耳を傾けている印象をもっている。その公明党がトップダウンではなくボトムアップで地方議会を活性化することを期待する。」(自治体議会政策学会会長 竹下譲氏)
多くの識者の方も、公明党の役割に期待していただいています。
地方創生は、公明党のネットワーク力で推し進めていくものであると決意しています。
地方創生の第一弾として、『プレミアム付商品券発行』を実現しました。
地域の消費喚起、地域の商店街に活気をもたらすことは、間違いありません。
また、地域の子育て支援、高齢者支援、安心安全などを中心に訴え、お約束した政策は、ネットワークの力で必ず実現してまいります。
皆さまには、なにとぞ各段のお力添えを賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
千葉県議会選挙市原選挙区『つかさだ良治』大勝利に向け、本日より怒涛の前進を開始してまいります!

◇今回のテーマ・・・「生活困窮者への支援」
経済的に困窮する人を、生活保護に至る前の段階から支え、自立できるように積極的に後押しする生活困窮者自立支援制度が4月から始まります。
失業や病気、障がい、引きこもりなどの事情から生活に困窮している人は多く、有効な支援を受けられなければ、いずれ生活保護制度を利用せざるを得なくなる恐れがあり、早めの対策が欠かせません。
支援制度によって自治体は、相談窓口を設けて自立に向けた支援プランを作成したり、一定の条件で家賃相当額の「住居確保給付金」を支給する事業が義務付けられています。
市原市においても、ワンストップの相談窓口が4月から開設されます。
名称・・いちはら生活相談サポートセンター
住所・・市原市東国分寺台3-10-15
電話・・0436-37-3400
FAX・・0436-37-2710
みんなが安心した生活が送れるように、
◇自立相談支援事業・・うつやホームレス、多重債務、DVなどの狭間や複数の福祉課題を抱え、社会的に孤立している人たちを早期に把握・支援するためのワンストップ型の相談窓口業務。
◇住宅確保金の支給・・離職により住宅を失う恐れが高い人等に期限付きで家賃を補助。
◇就労準備支援事業・・就労に必要な訓練を日常生活自立、社会生活自立段階から実施。
◇家計相談支援事業・・家計に関する相談、家計管理に関する指導、貸付のあっせん。
◇子どもの学習支援事業・・生活困窮家庭等の子どもへの学習支援や保護者への進学助言。
など、本人の状態に応じた自立に必要な支援を切れ目なく実施します。
困窮者に適した支援が「きめ細かい対応」で実行できるよう、公明党は各地域で後押しを続けてまいります。

3月も終盤となりました。今月は、年度末でもあり、進学・就職・転勤・部署移動等、新たな人生のスタートとなる時期ですね。新たなスタートを切られる皆さまに心から大勝利のエールを送らさせていただきます。
私も、新たな決意で、『対話の春!』のスタートを切らせていただきます。
◇今回のテーマ・・『地方創生』
日本は2008年から人口減少時代に突入しています。人口の急速な落ち込みは、経済の停滞や生活水準の低下を招きます。
人口減少に歯止めをかけるには長い時間を要しますが、早く手を打つほど、効果は高まります。
2015年度は地方への新しい人の流れをつくる「地方創生元年」です。
各自治体が「地方人口ビジョン」を定めるとともに、人口減少に対処するための「地方版総合戦略」の策定と実施に入ります。いよいよ地方創生への各地域での取り組みが本格稼働します。
国は、(1)情報 (2)人 (3)財政 の面から切れ目なく後押しします。
住民の高齢化や人口流出などに直面する地方にとって、いかにして地域社会の衰退に歯止めをかけ、魅力あるまちづくりを進めていくかが問われます。
公明党は、「人が生きる地方創生」を実現するために、「人」に焦点を当てた5分野に重点を置くよう提案しています。
(1)若年人材の定着を促す「地域しごと支援」
(2)地方への居住を推進するための「都市農村交流」
(3)奨学金を活用した大学生などの地方定着の促進
(4)妊娠期から子育て期まで切れ目なくサポートする「子育て世代包括支援センター」の整備
(5)中山間地域などで生活・福祉サービスを一定エリアに集める「小さな拠点」の形成
地方版総合戦略の策定と実施に当たっては、地域に根差し、地域の宝を知り尽くした、国と地方のネットワーク力を持つ公明党の出番です。
公明党は、地域の皆さまのご要望を伺い、ネットワーク力で地方創生の原動力になれます。
今回の統一地方選挙は、「地方創生」を担う議員を選ぶ選挙です。公明党は、地方創生の牽引役として、皆さまのた

◇本日のテーマ・・・子育て支援
ちばの子育て家庭優待カード『チーパス』
千葉県が「子育て応援!チーパス事業」として、県内にお住いの中学校終了までのお子さんまたは妊娠中の方がいるご家庭に「チーパス」をお渡ししています。
「チーパスの店」(協賛店)でこのカードを提示すると、割引や優待など、いろいろな子育て応援サービスを受けることができます。
公明党千葉県議団がこれまで子育て支援として推進してきた「チーパス」。
千葉県は、育児中の家庭が買い物の際に商品割引などのサービスを受けられる優待カード「チーパス」の期限を、本年度末から3年間延長すると発表。
協賛店「チーパスの店」は3年前に1,713店で始まったが、今では5,166店(1月16日現在)と約3倍に広がった。あわせて県は2015年度、近隣県でも使えるよう茨城や埼玉、神奈川各県などと連携に向けた協議を進めるとしています。
新しいカードは、県内の小・中学校、幼稚園、保育所に通うお子様には、各学校・施設を通じて3月末までに配布予定です。
公明党県議団は「チーパス」をもっと多くの方に知っていただき、使い勝手がよくなるよう様々な機会を通じて県に提案。
例えば、スマートフォン専用サイトを開設し、店名・キーワード・地域別・カテゴリーなどから協賛店検索を可能にしたり、GPS機能を活用して利用者の現在地から最寄りの協賛店検索ができるよう提案をし、昨年8月に実現。また、近隣県でも使えるよう提案したところ今年度には茨城や埼玉、神奈川の各県などと、連携に向けた協議を進めていくこととなりました。
今後は対象年齢を高校修了までに拡大することやモバイル会員制度にするなど、より一層の活用促進へ向けて働きかけていきます。
※チーパスねっとホームページ:

http://www.chiba-kosodate.jp/

公明党は、子育て支援に全力で取り組んでまいります!
=西松しげはるHP=

https://www.komei.or.jp/km/snishimatsu/