11/6は3年ぶりの仲町学区文化祭でした。
計画の段階で、模擬店(お食事部門)の出店が縮小していたため、子どもたちが食べたいだろうなと思われる、フランクフルトと焼きそばを出店することにしました。
仕事終えてからの買い出しや準備、当日も早朝からてんてこ舞いでしたが、
交流センターのおじーズのご協力で無事完売できました。皆さん美味しいと言っていただき、大成功‼️
ホールではYLC(ヤング リーダズ クラブ) 3人の高校生にボランティアで来ていただき、射的や宝釣りなど子ども達の遊びを盛り上げてもらいました。本人たちもとても楽しかった。まだぜひ呼んでほしいと喜んでくれたようです。
忙しくてその様子は見られませんでしたが、文化祭の展示物を鑑賞しました。
今年から始まった切り絵教室の生徒さんの上達が目覚ましく驚きました。
竹蓋先生のご指導の賜物ですね。
公明党の地域気象防災推進議員連盟(会長=山口那津男代表)は31日、地域の防災力強化へ、気象の専門家を活用した自治体の取り組みを探るため、市独自に天気予報を提供している茨城県日立市役所に来庁され、「天気相談所」を視察しました。
市議会公明党 5名も同席させていただきました。
気象予報士資格を持つ市職員の池田恵介さんは、同相談所について、1952年の開設以来、気温や降水量など気象の観測を休みなく続けており、蓄積されたデータを防災対応や天気予報に活用していると説明しました。
防災対応では、同相談所で働く気象予報士が防災担当課と日常的に情報を共有しています。台風の発生時は進路予想だけでなく、市内で危険性が高まっている場所の情報なども提供するため、市として的確な災害対応に万全を期すことができると話しました。
山口代表は、防災力の強化に関して、地域の実態に合ったきめ細かい情報提供の重要性を強調し「そのためにも専門家の活用が大事だ」と指摘。気象台OBなどからなる「気象防災アドバイザー」の普及を推進していくと語られました。











