今日は、市民相談を輿水恵一衆議院議員に繋げるための、オンライン懇談を設定して実施しました。乳幼児のママさんなので外に出てくることも大変ですし、輿水議員も白岡市までの移動に時間をとられます。それで、オンラインにして3人で交流出来ました。相談内容をしっかり聞いてもらい、厚生労働省に働きかけていきますとの返事。今後の進展を見守っていきます。
また、12月議会の一般質問の通告を提出。今回は3問です。
1.AED普及推進と使用について
2.水管橋について
3.流産・死産を経験された方への支援について
また、話題になっています国会議員の交通費などのことでの山口代表の会見を貼り付けます。2010年に公明党として法案を提出している経緯があったとのこと。ご覧ください。
今日、公明党の「生理の貧困対策」のアンケートがあり、白岡市での取り組みを報告しました。市役所の福祉課窓口で、防災備蓄品のナプキンを入れ替え時に配布。今年の8月から行っていますが、まだ在庫があるとのこと。お一人への量は少ないのですが、残っているとのことですので、必要な方はぜひご利用ください。
経済的理由などから、生理用品の購入が困難なかたを支援するため、防災備蓄品の生理用品を無償で配布します。
○対象者
本人の申し出による経済的に困窮しているかた
※お名前やご住所等を聞き取ることはありません。
○配布期間
令和3年8月11日(水)から
※なくなり次第終了。
午前8時30分~午後5時15分(土曜日、日曜日、祝日を除く。)
○配布場所
白岡市役所庁舎1階 福祉課窓口
○配布内容
生理用ナプキン(1パック10個入)
※ひとり1パックの配布とします。
※使用推奨期限を経過していますことをご了承ください。
○配布方法
1.配布窓口に設置している専用カードの指さし
2.スマートフォン等で下の画像を提示










