今日は、午後から第1回議会報告会を開催。
こもれびの森のホールで、コロナ対策をしながら。第1部で新年度予算を総務・文教・産建の各委員長が報告。
その後、第2部はテーマ「白岡市の将来〜市に求めるもの」で、意見交換。4グループのまとめの発表には、それぞれの意見が。中に、病児病後児保育の言及がありました。働く保護者の子育て支援として、必要性はもちろんあり、現状は緊急ファミリーサポートに頼っていることだけでは、いけないと強く思っています。議会で要望もしてきました。今回は議案として、施設の保育やカフェの内容に対して反対したのではありません。
立地適正化、隣接する公民館の今後、旧庁舎の取り壊しの際残してしまっている地下の躯体の構造物が原因で20年の縛りという条件、その後の方向性なども不透明などなど。どうしても、スッキリしないため、少し先を考えることを含み検討し直して欲しいと、非常に悩んで出した結果です。
夜は、公明党埼玉県本部の幹事長会。県の担当職員の皆さんから埼玉県の新年度予算の概要説明を受け、他にも2件の課題の説明をいただきました。昼間の緊張と夜の会合で、少し疲労気味。
今日はいいお天気でした。議会報告会の準備など、やるべきことを進めました。宿題が色々とあって、というよりいっぱいあるので、焦っています。
夜に、テレビ番組「所JAPAN」のシラオカ麺の放送。嬉しく拝見!なんと、優勝!
2022年4月19日
コロナワクチン3回目 オミクロンにも効果
全年齢で新規陽性減少
70~80代 重症・致死率を半減
コロナワクチン接種回数ごとの10万人当たりの新規陽性者数
感染予防の効果については、感染者情報を一元管理する国のシステム「HER―SYS(ハーシス)」で3月28日~4月3日に登録された新規陽性者をワクチン接種回数ごとに分けて算出。10万人当たりの新規陽性者数が、20~29歳は未接種で708.6人、2回接種済みで294.3人、3回接種済みで143.2人となるなど、年齢層にかかわらず接種を重ねるごとに陽性者の割合は大幅に減少した。
一方、重症化率・致死率に関する効果では、1~2月の茨城、石川、広島3県のデータを使って調査。3回目接種を終えた人の重症化率と致死率は70代で0.95%と0.63%、80代で2.15%と1.79%になり、いずれも2回接種以下(未接種を除く)の人の約半分だった。40~60代でも、3回接種をした方が重症化率は低かった。
3カ月経過後も一定の有効性確認
若者の接種加速が重要
このほか3回目接種を巡っては、接種から3カ月後でも感染を防ぐ一定の有効性が残ることが確認され、後遺症を予防する可能性があることが示唆されている。
政府は、3回目接種率が65歳以上では86.0%に上る一方、20代が26.9%、30代が29.5%(いずれも18日公表分)などとなっている現状を踏まえ、若者を中心に、さらなる接種促進に取り組む考えだ。
公明、無料化や前倒しを実現
公明党は、コロナワクチンの3回目接種を無料で実施するよう、いち早く主張し、国会質問で岸田文雄首相から「全額公費負担で行う」との答弁を引き出した。
また、政府が当初、原則「8カ月」としていた2回目と3回目の接種間隔を自治体の判断で最短「6カ月」まで前倒しできるようにすることを提案し、実現した。
接種の加速化に向けては、自衛隊による東京と大阪での大規模接種会場の再開を後押し。自治体が接種計画を立てやすいように、ワクチンの配送計画を速やかに示すように政府へ要望し、明示させることにも貢献した。
今後も公明党は、若者世代などの一層の接種加速化に力を入れていく。
昨日の久喜市・春日部市議会議員選挙の結果、公明党の11名は当選いたしました。ずっと応援に入った藤原ともこさんも、見事に当選。支援の皆さんと深夜喜びのlineの嵐。
今日は、企業に挨拶。支店長さんがよく話を聞いてくださいました。初めての所に訪問のときは、本当に緊張。ドキドキしながらでした。
そして、今日の白岡市のTwitter。嬉しいお知らせです。以下。
カンテレ・フジテレビ系の人気番組 #所JAPAN の「ニッポンのそんなトコロ比べちゃう!?SP」
埼玉麺-1グランプリに #シラオカ麺 がエントリー!
負けられない戦い、必見です!
4月19日(火)夜9時~ぜひご覧ください(*^^*) https://twitter.com/








