思い出がいっぱい!
思いを寄せて
5月の香り
4・26 決意
希望にもえて
大切な命
安全な消防団活動を!
旅立ちにエールを☆彡
市民の皆様に「誠実」に!!
議員は誰のために働くのか…
議会の役割は何か…
その必要性や意義を重く、深く受け止めなければなりません。
昨年12月定例会で、議員定数4減・報酬13・6%増額・政務活動費廃止
が可決されました。
行政のチエック機能を強化し、住民の意向を反映させ
政策を実現していく為の改革でなくてはいけないと思います。
しかし今回は
・開かれた場での議論をせず
・市民の声も聞かず
・特別職報酬審議会の答申とも異なる内容である
公明党は以上の理由から反対しました。
これからは議会としての「機能強化」と「見える化」が重要な課題です。
*今こそ、心して真剣に「議会改革」に取り組まなければなりません。
覚悟して臨んでいきたいと思います。
☆議会費削減効果は
・定数4減・報酬13・6%増額・政務活動費廃止で11.537千円
・公明党、同調議員案の定数2減・報酬・政務活動費据置で11.830千円
となります。
☆山梨学院大学の江藤俊昭教授は、報酬増額と定数削減、政務活動費廃止
がセットで提案されたがそれぞれ論理が別であり、定数を削減するから
報酬を上げるという理屈はあり得ないと指摘しています。
(H26年12・23 信濃毎日新聞)


























