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公明党 取手市議会議員 落合信太郎

11月24日(日)

2013年11月28日

今日は清々しい秋空のもと市内各所では様々なイベントが開催されました。わたくしは、「第17回女(ひと)と男(ひと)ともに輝くとりでの集い今こそとりでの底力!」に参加させていただきました。はじめに少年少女合唱団によるかわいらしいコーラス。トークイベントでは「取手で輝く人・取手を輝かせる人」と題し4名の方から貴重なお話を、お聞きしました。、18歳でパン製造の道に入り、45歳の現在年間10億円のパンを製造販売。青少年育成ボランティアや人材育成に力を注がれているパン工房クーロンヌ代表取締役。つぎにかつてシステムエンジニアの仕事をされ、育児のため退社。江戸時代の暮らしが好きで、オリジナルの作務衣など、粋な和柄デザインの衣料品をネットで直販しご活躍されている「江戸てん」代表取締役社長。明暦元年(1655年)取手宿の萌芽期に創業の十五代目、田中酒造社長。同店の大吟醸「君萬代」の銘は明治天皇より御下賜されたとのこと。最後に今まで仕事一筋に生きてこられ、定年を機に六十の手習い、そば打ち同好会を結成。市内イベントなどで手打ちそばの実演、美味しいそばを振る舞っている取手そば愛好会会長。終了後特別販売があり、クーロンヌさんのアーモンドスライスがたくさん乗ったリングパン500円、江戸てんさんのブックカバー1.000円、田中酒造さんの甘酒300円どれも飛びつくように購入してしまいました。手打ちそばも振る舞われ一口啜ると思わず唸るほどの喉越しでした。内容盛りだくさんの集いで知らないことばかり、改めてとりでの底力を目の当たりにしました。もっと多くの方に参加して頂ければと思いました。この底力を結集すればさらに魅力あるまちになると確信いたしました。

11月23日(土)勤労感謝の日

2013年11月26日

午前中、訪問対話活動。午後より家族で出かけました。

11月22日(金)

2013年11月26日

今日は午前中より執行部説明、打ち合わせなどで一日市役所。夕方より訪問活動。20時帰宅。

11月21日(木)

2013年11月26日

今日は市民相談、訪問対話活動。夜、会合打ち合わせ。

11月20日(水)

2013年11月26日

視察二日目、兵庫県芦屋市に「コミュニティ・スクール」と「権利擁護支援センター」の取り組みについて伺いました。庁舎に入りまずビックリしたのは、大きな垂れ幕に「お困りです課」の文字。親しみ、親切、ウェルカムなあったかい印象を受けました。はじめに「コミュニティ・スクール」ですが、ともすれば疎遠になりがちな学校を地域に開放し地域の人々が気軽に行ける「地域に開かれた学校」の趣旨のもと、学校教育に支障のない範囲で小学校を無料で開放しているそうです。具体的には、文化・スポーツ活動、夏祭り、餅つき大会などなど。ただ同市には、公民館がなく、その機能をこの「コミスク」が担っているとのことです。二点目の「人権擁護支援センター」の取り組みですが、「だれもがいつまでも安心して暮らせるまち」を目指し、制度横断的、総合的支援体制の構築。県も同市を参考にしており、市民としては大変こころ強いセンターです。説明して下さった職員の方達も、地元に負けない位、情熱的で素敵な方達でした。大変勉強になりました。ありがとうございました。

11月19日(火)

2013年11月22日

福井県あわら市に公明党市議団で視察にお邪魔しました。視察内容は、「若い世代が、住んで、生んで、育てたくなるまち」を目指したHEECE(ヒース)構想について健康・教育などの5分野31の事業内容、効果ついて伺いました。毎月25日を「おばあちゃんの味の日」にちなんだ、イベントの開催。保育所や幼稚園でおばあちゃんたちが保育業務を応援するなど、ユ二ークな事業を展開し大変参考になりました。

訪問した日は海沿いからどんよりとした雲が横たわり、雨が止んだかと思えば急に雹混じりの雨が降り始め、夜も度々強い雨と雷が鳴り響き「弁当忘れても傘忘れるな」という格言がある程独特の風土に驚かされました。あわら市はかつて温泉街として年間130万人の観光客で栄えていたそうですが、現在はその賑わいもなくなってしまったとの事。今後あわら市は国の補助約8億円を活用し回遊性のある街並みで、再建を図るそうです。幸福度No1の福井県あわら市の発展を期待しております。大変お世話になりました。

11月18(月)

2013年11月20日

今日は、要望対応、訪問対話活動。21日の第4回定例会一般質問通告そして明日、視察の準備をさせていただきました。

11月17日(日)

2013年11月18日

本日11月17日公明党は1964年(昭和39)より結党49周年を迎えました。
約半世紀に渡り支えて頂きました、党員、支持者の皆様に心から感謝申し上げます。
公明党議員として「大衆とともに」の立党精神をいま一度深く胸に刻み、明年の結党50周年を目指し、大衆の期待に応えられる活動を展開して参ります。
今日は私用で東京に行って来ました。

11月16日(土)

2013年11月17日

今日の公明新聞 今、地方議員に求められていること一般財団法人地域開発研究所 主任研究員 牧瀬 稔氏に聞く
ーー地方議会が抱える課題は。牧瀬 「衆望がなければ、政党の存在の意味がない」という井上幹事長の指摘は、政治全般に当てはまる警鐘だ。「大勢の人たちから寄せられる期待・信頼」を意味する。残念ながら、今の地方議会が衆望を担い切れていない面もある。ーー地方議会に求められている役割は。牧瀬 政策立案と執行機関の監視の二つが大きな柱だ。ーー地方議会における公明党をどう見ているか。牧瀬 会派と会派を繋ぎ、議会としての意思をつくり出す”潤滑油”になっている。ーー公明党の地方議員の課題は。牧瀬 私の印象では、公明党の地方議員は陳情型と政策型が7対3の割合だ。これを5対5に持って行くことが重要ではないか。ーーチームとしてバランスを取るべきだと。牧瀬 そうだ。その意味で、結党50周年に当たり、あらためて「大衆とは何か」を再考察していく作業が求められているのではないか。ーーほかの課題は。牧瀬 公明党議員の間で大きな格差がある。政策立案のためのシンクタンクを、公明党としても持つべきではないかと思う。

11月15日

2013年11月15日

今朝は西取手駅で挨拶。今日は一日市民相談、訪問対話。夜、会合打ち合わせで22時30分帰宅。

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