未来へつなぐ『玉川上水』(公明新聞より)
江戸時代、多摩西部の羽村市から武蔵野台地を横切り、新宿区の四谷大木戸へ通水した「玉川上水」。全長約43キロ。かつては生活用水の供給源になるなど「水の都・東京」の発展を支えてきた。この歴史的な遺産を未来へつなごうと興奮する関係者の活動を追った。(出典:公明新聞2024年11月24日付 東京・山梨版)
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参考
【新宿区】
玉川上水・内藤新宿分水散歩道
https://www.city.shinjuku.lg.jp/seikatsu/file14_02_00001.html
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野もとあきとしBlog
【江戸城外濠を浄化へ よみがえれ「水の都」】公明新聞より[2023年5月7日]
https://www.komei.or.jp/km/shinjuku-nomoto-akitoshi/?p=2940
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