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志木市 西川和男
kazuo2017@icloud.com
カテゴリー(未分類)

今日も雨が降ったり止んだりのはっきりとしない天候に。

 

午前中は地元小学校での会合に参加。

コミュニティスクールの取組が始まり数年。地域と学校との連携が進み、学校を地域のみんなで見守り、支えていこうという「地域とともにある学校」の取り組みが始まりました。

 地域の中の学校であり、地域とともに歩む学校を目指します。

それはそのまま子どもたちを守り育てるという役割を担っていくことでもあります。

 

会合参加後、「地域とともにある学校」をさらに深化させていきたい!という思いが強くなったのでした。

今日は蒸し暑さが増し、これぞ日本の梅雨。そんな一日でした。

気温も高く、蒸し暑いという条件にどんどん体力を奪っていくよう感じでありました。

熱中症にもなりやすい条件。これから十分に気をつけていかなければなりませんね。

 

議会が始まり、いろいろと調べながら、また現場の状況も見たりしています。

 

今日は羽根倉橋交差点の堤防かさ上げの工事状況を見ました。

 

2年前(令和元年・2019年)の10月12日に関東地方を直撃した台風19号では、わが志木市も床上床下浸水、さらに道路冠水などかなりの被害が受け、宗岡地域には避難指示も出されました。

荒川の水位が上がり、堤防を越水するのではないか、という事態にまでなりました。

 

特に羽根倉橋交差点付近の堤防は、他よりも低いことから早急にかさ上げし、コンクリートの擁壁工事(パラペット堤防)が進められることになりました。

 

現在、富士見市側の工事は完了し、今志木市側のかさ上げがおこなわれており、今年度中には完了することになっています。

これにより越水の危険性はかなり軽減されるとのことです。

 

まさに防災・減災の取組こそ急務です。

河川に挟まれた志木市。水害に備えることが肝要です。

よって、水害対策に徹していくことが、常に求められていることを決して忘れることなくいたいと思います。

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今朝は橋からのごあいさつ。IMG_9472
どんよりとした梅雨空。今にもポツポツときそうで、雨を気にしながらのスタートとなりました。
そんな中、皆さんとの「笑顔の交歓」を。
元気をいっぱいいただきました!
終わり間際にとうとう雨が。やむなく早めに終了しました。
さて、本日は定例会の初日。開会日。
今週はこのあと総括質疑。来週は委員会質疑と続きます。
そして、19日からは一般質問。
いくつもの課題が待っています。
再び新たな決意でスタートです。

週明けの月曜日。

新たなスタート。

 

昨日、投開票がおこなわれた都議選では、公明党は23名全員当選を成し遂げました。

本当にありがとうございました。

 

公明党都議会は、公明党地方議員の原点。

地域に走り、声なき声をくみ取り、行政に伝えその実現に粘り強く取り組む。

まさに公明党の立党精神である「大衆とともに」をど真ん中に据え、現場第一で走り抜く。

 

次なる戦いへ、スタートです。

深き決意の下、走り切ります!

梅雨末期。今日も雨の一日でした。

 

7月6日は定例会の開会です。

例年でしたらこの時期は、閉会しているのですが、市長選が6月にあったことから、一月ほど遅れての開会となります。

一般質問の通告を済ませ、今質問要旨をじっくりと精査しているところです。

 

質問内容は以下の通りです。

1.通学路の安全点検の状況とその対策について

通学路の危険個所の点検状況とその対策をどう進めていくのか、について。

 

2.配慮を必要とする子ども・家庭への取組について

(1)本市における子どもの貧困の状況について

(2)地域子供の未来応援交付金の活用について

(3)子どもの貧困対策に関する計画の策定について

(4)外国籍児童・保護者へのサポートについて

 

3.行政のデジタル化への取組について

 デジタル化による住民サービスの向上、行政の効率化が一歩一歩進められているが、本市のさらなるデジタル化の取組について。

 

通学路の安全対策に終わりはないと思います。日常的に対策をおこなう意識が必要です。

八街市の死亡事故の遠因を考えれば、行政の怠慢と言っても過言ではありません。

事故が起こってからでは遅いのです。危険を察知し、素早く対応する姿勢が、行政になければならないと思います。

本市の取組をしっかりとお聞きしていきます。

 

また子どもの貧困対策など配慮を必要とする児童やその家庭(保護者)の支援策をお聞きしていきます。なかなか届きにくい、実態の分からないところがあります。そこを行政は丁寧にくみ取っていくアウトリーチと寄り添った支援が求められています。

前回も生活支援の視点から質問しましたが、今回は配慮を必要とする子どもへの支援という視点で質問していきます。

 

質問の最後は、行政のデジタル化への取組です。

デジタル化で今までの行政サービスのモデルが大きく変わってくるでありましょう。

その環境づくりをどう進めていくのか、についてお聞きしていこうと思っています。

 

私は7月19日の5番目の登壇です。

頑張ってまいります!!

東海地方、神奈川県に大きな被害をもたらす大雨が続きました。

土石流に家屋が一気に流されるという報道が飛び込んできました。自然の猛威になすすべもありません。

 

平時からの備え。そして躊躇なく避難する覚悟。

これからも台風や集中豪雨は続くでありましょう。そのための心構え・防災意識を一層高めていくことだと。

 

雨の止んだ午後から地域へ。

自転車に乗ってあいさつ回りを。

 

また時間の合間に一般質問の内容精査。資料を丹念に読み返し、これから市に必要な点を確認。

それでもまだまだです。これからさらに深めていければと思います。

エンジンを上げていきます!

梅雨の真っ只中ですから仕方がありませんが、今日も朝から雨となりました。

一時昼頃には雨脚も強くなりました。

 

今頃の雨は、強弱があるとのこと。強くなったり、弱くなったり、止んだりと。その繰り返しです。

集中豪雨が起きるのもこの時期。細心の注意が必要です。

 

そんな雨の中でしたが、都内へ!

都議選は最終盤。lg-be

公明党23名の大勝利のためその支援にまいりました。

死力を尽くした激闘が続いています。

 

都議会公明党は公明党地方議員の原点。

「現場第一主義」で、現場に飛び込み、実態を調査する実践を通して、政治の谷間に置かれた人々に救いの手を差し伸べ解決に走ってきた都議会公明党。

 

結党以来、都議会公明党は都民に寄り添う行動を続けてきた都議会公明党。

負けるわけにはいきません!

 

残り一日。

公明党へ絶大なるご支援をよろしくお願いいたします。

 

https://www.komei.or.jp/special/togisen2021/challenge/

今日は朝から雨となり、地域によっては局地的な大雨となって、水害が心配であります。梅雨末期には、こうした大雨が集中するとのこと。十分注意していかなければと思っています。

 

今の時代「ここは大丈夫。」といった希望的、楽観的な予測は通用しなくなっています。危険であるという冷静かつ賢明な判断が大切です。

 

明日も雨との予想。今週はこんな天気がしばらく続くようです。我が地域は特に用心していかなければと。

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そんな中、午前中は地域に新しく設立された児童発達支援事業所を初めて訪問。

6歳児未満の配慮を必要とするお子さんための保育支援です。

保育園に通いながら週数回通うお子さんから、毎日通うお子さんもおられるようです。

10人ほどのお子さんが保育士の方々と本当に楽しい時間を過ごしているなあと感じました。

 

このような支援事業所が設立され、本当に良かったなあと思います。

そこに集うみんなの笑顔がとても印象的でした。

そしてスタッフさんの笑顔も。

今日は一日、雨の降りそうな曇り空。梅雨の真っ只中なんですね。

 

午前中は議会運営委員会。いよいよ定例会に向かって、議会も動き出しました。その後は、市議団会議。

 

午後は市民相談。その後は7月号の広報の配布。

 

夕方からは一般質問の内容精査。様々な資料の読み込みと続きました。

 

明日は市民相談の対応からスタートです。担当課とのヒアリングも予定されています。

 

都議選は大事な最後の3日間。

公明党大勝利へ!悔いなく戦い切ります!

議会の開会は来週。

一般質問の通告も済ませ、いよいよ議会準備に拍車がかかります。

 

そして都議選の真っ只中。大激戦が続いています。

なんとしても公明党23名全員当選へ向け、全力応援でやり切っていきます。

 

「すべてに勝利!悔いなき戦いを!」と深き決意に立ち取り組んでいきます。