先輩議員のおかげで、数えましたら、この3ヶ月でまわらせていただいた企業様が150社を越えました。「おまえさんとこの党はだめだ。」「あんたの党はがんばっているね。」色々な御意見を頂きます最後までひるまずに伺えば、最後は「また来いよ。」とおっしゃって頂けますすべてを自分の糧にして、コツコツ歩こうと改めて決意いたしました❗
地域の方のアドバイスで作成している、【しいな通信】は、コロナ禍の影響で、目標の「毎月かかさず発行」はできていませんが、今回で23号✨(臨時号、ダイジェスト版合わせれば26号❗)
SNSで活動報告が見られない方は、楽しみにして下さる方もおり、そういったお声が何より励みです❗
一面には、佐藤英道衆議院議員との、新得スマートインターチェンジ視察写真を載せました✨
今、嬉しいお知らせがありました✨
子どもたちの心のケアの対応について、「心の体温計」の子ども向けバージョンの検討を早速進めてくださる、と✨
子どもたちのの出し方が重要になっています。ちょっと不安な時に、どんな方法であれが出せる環境を作ることが、我々のできることなのかと。
また、連休を前にした、安心安全メールの内容についても進化をさせて下さり、教育研究所が作成している【親子とも見れる心の不安をケアする動画】につながるリンク先を記載してくださることになりました✨
議会で取り上げた後にも、不登校の子どもたちや、親御さんの不安な状況が、非常に心配というお話が入ってきております。何か地域にて、お話を聴いてほしい方などいらっしゃいましたら、いつでもご連絡ください。
#何かお困りがあればいつでもご連絡ください
#独居の方の孤立が心配
#盲導犬はいつでもお仕事中
最近、独居の方から(大体75~85歳くらい)のご連絡多く、昨日も二件伺いました。「誰とも話をしないで、1日過ごすこともあるんだよ。」一通りお話伺い、帰りがけに「あんたみたいに、いつでも連絡していいよって言ってくれると嬉しいよ。」と。
なんだか、嬉しいのか切ないような気持ちになりました。「ご近所ですから、遠慮しないでくださいね❗」と伝えて去りました。
盲導犬️ユーザーさんにもお話し伺いました。「子どもたちに、盲導犬のこと、目の不自由な人のことを教えてあげる場がほしい。盲導犬には、お仕事の時には気軽に触ったりしてはならないことなどわかってほしい・・。」「わかりました。」
コロナ禍ですが、パラリンピックの感動もありましたし、今こそそういった場を作りたい、と思いました。
タクシー会社さんにも訪問させていただきました❗今回の一般質問にて、地域の交通の困り事、そして、コロナ禍で厳しい状況にあるタクシー会社への支援などについて質問します皆様のお声を一番に全力でがんばります❗
最後に、星槎高校の先生に、学校の不登校やいじめについて、レクチャーも頂きました。本当にお忙しい中、皆様ありがとうございました。
帯広市にて、基礎疾患を有する12歳未満の方の同居家族の方が、ワクチン接種を受けることができることになりました❗❗
公明党ネットワークにて、大竹口議員が議審にて、医療的ケア児・者の御家族のワクチン優先接種について求めました❗
続けて7月の厚生委員会にて、椎名からも強く求めました❗(音更町公明党小澤議員とも連携し、音更町ではすぐに実施することに❗)
以下
基礎疾患を有する12歳未満の方の同居家族の方はワクチンの接種を受けられます。
現在、12歳未満の方はワクチン接種の対象ではなく、基礎疾患がある場合は重症化リスクが高くなることから、基礎疾患を有するお子さんと生活をともにしている家族を対象としてワクチン接種を行うことにより、重症化リスクの高いお子さんを新型コロナウイルスの感染から守ることを目的としています。
地域のお声をしっかり伺い、党のネットワークで連携✨市の担当者の方も「これはやらなくてはならない!」とすぐに反応してくださり、本当に本当に嬉しいです。欲を言いますと、12歳以上の方のご家族もできたら良かったのですが今回は12歳以下のご家族ですので、こちらも公明党にて一番に提案しました、「ワクチンもったいない登録」を利用していただけるように働きかけて参ります(申し訳ございません)
地域の独居で御高齢の方からのご相談を、繋いでいただきました。「一人暮らしで何かあった時不安で、緊急通報システムをつけてもらいたいが、以前は断られて・・・。」(何かしらできない理由があったようです。)
お話を伺いまして、すぐに市役所担当課長と連携し、包括支援センター担当の方におつなぎし、本日「昨日の夕方に着いたよ!本当にありがとう」とご連絡頂き、ディスタンスに気をつけてマスク二枚重ね、短時間訪問。
笑顔にこちらまで嬉しくなりました✨
続けて地域の体操教室に参加、コロナ禍でも本当に気を付けてがんばってくれています。頭が下がりますフレイル予防、認知症予防、孤立防止✨
そこで偶然お会いした、地域のサロン関係の方から市民相談を頂きました。今、コロナ禍の地域はどんな状況なのか。本当に本当に切実でありますが、しっかり様々取り組んでいくことを決意!
#認知症になっても住み慣れた地域で
#公明新聞
#7月厚生委員会
7月の厚生委員会にて、認知症SOSネットワーク、認知症事故救済制度についても、質問いたしました一般質問にて何度も質問してきた内容です。コロナ禍にて、人に会う機会がぐんと減り、認知症が進行してしまうパターンもあります。
最近様々な町内会をまわりましても、びっくりするような高齢化が進んでいる状況が見られます。認知症になっても、できるだけ住み慣れた地域にて暮らしていけるような町づくり、これはやはり大切であると思います。しっかり様々環境などを整えること(早期フレイル予防・地域の力の活用・行政としての一歩前進の取り組み)で、五年十年違いが出てくると思っており、引き続きがんばって参ります!
※新聞の内容は、認知症予防、早期発見の記事でした。










