おはようございます!昨日1日地域まわりをさせて頂きました!地域の高齢化は非常に心配な状況、独居の高齢者の方が増えています。先日、ある地域にてコロナ感染対策をした上で町内会行事を実施されたとのお話しが。一年以上ぶりに楽しい時間を過ごされた高齢者の方が沢山いらっしゃったようです。重要な取り組みであると思いました。
知らず知らずコロナ禍で、心が負けそうになっていないか。人に話すだけで心が軽くなることもあります。私は、本当に気軽にお声をかけて頂ける存在でいられるよう、引き続きがんばって参ります。
本日は、ひきこもりに関する意見交換会&適応指導教室視察など、無事故で、かつ効果的な活動となるようにがんばって参ります。
※朝の通学路見守りは、ちょっと眠い目をこすりながら。
しかし、子どもたちに会えば逆にパワー充電です!
帯広市は、札幌よりも早いサクラ開花となりました。
北海道唯一の不登校特例校の星槎もみじさんを、以前視察させて頂きました。非常に勉強になりました。札幌には、適応指導教室・フリースクールが100以上あるそうです。うらやましい不登校の課題は、長引くコロナ禍でこれから益々重要になるでしょう。
昨日は、帯広市フリースクール『クラムボンさん』にて、社会福祉士のせいのさんと対話させて頂きました。クラムボンさん、素晴らしい場所です。先日の市長選挙にて、候補者の皆様にアンケートを実施されたお話しを伺ったり、あっという間の一時間でした。
私は努力不足で教師になれなかった過去があります。でも、どんな形の関わりでも、地域において、大切な宝である児童・生徒が取り残されないようがんばっていきたいと思います!
※公明新聞より、浮島議員の不登校特例校の設置拡大の取り組み
今朝は、地域の通学路見守り、そして移動して街頭を行いました。四歳の男の子から、児童・生徒、学校の英語の先生、地域の大先輩の奥様、お散歩のシニアの方々、皆様と笑顔でご挨拶させて頂き、元気を頂きました!
街頭では、車内から手を振って頂き、また、座り込んで聞いて頂く方もおり、更に通学中高校生の皆も意識して聞いてくれました。
昨日とおとついは、子どもたちへの地域活動を懸命にされているスクサポの大澤先生が市教委、道教委に訪問されるのに同行(おとついは市議会林議員も)、様々勉強になりました。学校のいじめについて、コロナ禍端末利用についてなど、話を聞きました。
コロナ高止まりが続き、やはり学校現場からの悲鳴に対して早急に手を打つべきではないでしょうか。オンラインの活用には様々課題もあるようですが、現場が助かるよう取り組みを進めたいです。
昨夜、『点と点を、むすぶsen』~BOOK カフェ&bar
に、初めて行きました。
コーヒー一杯300円。
アルコール類も、軽食もあります。
障がいのある方を支援している方、障がい者雇用で悩んでいる方、障がい児童の親御さんなどが、ふらりとコーヒーを飲みに行けば、小川さん(マスター)がアドバイスをくれたりします。
正に、『行けばわかるさ』というお店です。
今朝の通学路見守りでは、地域の小学校の校長先生とご挨拶できました!
学校現場はといいますと、コロナ陽性者に大変苦労されていると、教育委員会からも聞いております。なぜ十勝の陽性者が減らないのか?益々真剣に考えなくてはなりません。
学校現場では、今こそタブレット端末をもっと活用するべきではないか?という御意見も頂きました。濃厚接触の定義が曖昧では?、PCR検査のタイミングは適切か?どこかに盲点がないのか?
また、話は変わりますが、最近職場のハラスメントの相談が多いです。どこも人材確保が困難で、量・質において不足があること、コロナ禍のストレスがあること、また、ジェネレーションギャップ的な部分がコロナ禍でのコミュニケーション不足で埋められない?、といった要因が想定されます。誰かに話すだけで、楽になったりありますので、ご活用ください。
♯よこやま信一参議院議員
♯病院船が日本を救う!
♯政府は消極的であった
♯地域通学路見守り
本日も地域見守りを行ってきました。小学校の卒業式、ずっとお世話になってきた校長先生にご挨拶をと思い向かいました。お会いできませんでしたが、本当に色々な現場の課題を、朝の見守りの際に教えて頂き、ありがとうございました。
駐車場にて職員の方から『いつもフェイスブック見てますよ!』と声をかけて頂き、学校北側の倒木などの心配について、お話を伺いました。昨年に生じた台風によっても、多くの木が倒れました。倒木のリスクがいかに高いことが益々明らかになったと思います。地球環境の変化により、台風が起きる可能性も上がっております。しっかり今後のテーマとして取り組んでいくことを決意しました。
本日もよこやま議員の実績を一つ。皆さん、病院船ってご存じでしょうか?
病院船とは、戦争や飢餓、大災害の現場で、傷病者に医療ケアのプライマリ・ケアを提供したり、病院の役割を果たすために使われる船舶をいいます。狭義には、傷病者や難船者に援助を与え、治療と輸送を唯一の目的として、国が建造又は設備した船舶をいいます。
阪神淡路大震災後に整備された艦船等の医療設備が、東日本大震災で不使用だったため、国会で病院船必要論が高まったのですが、結論から言えばお金的な問題で、政府は消極的であったのであります・・・。
そこで、よこやま信一議員は、政府が動かないので議員立法に着手。議員立法の発議を見据え「災害医療の未来を考える議員連盟」を超党派議員連盟に拡大!(ここ、ポイントです!)
議員立法「病院船整備推進法」を国会に提出。全会一致で成立!
政府が消極的だったのは新造船を前提にしていたからでありました。病院船整備法は、既存船舶や民間船舶の活用により病院船を整備するという革新的な提案だったのです!
こうして、病院船についての議論は大前進したわけです。
本日は、3月議会最終日です。市民相談も日々増えてきております。引き続き、コロナにも十分気を付けて、全力で取り組んで参ります!
#通学路見守り
#だし昆布はブルーカーボン
#公明党横山しんいち
#国会議員唯一の水産学博士
おはようございます。昨夜は、横山しんいち議員政治学習にオンラインにて参加させて頂きました。
『だし昆布はブルーカーボン』
これ、どういうことかわかりますか?
今世界で注目されている、ブルーカーボンとは、海洋生物の作用によって、大気中から海中へ吸収された二酸化炭素由来の炭素のことです。
国連環境計画(UNEP)が2009年に発行した報告書『Blue Carbon』ではじめて定義されました。
日本は、海に囲まれた国です。このブルーカーボンの可能性は非常に大きいのです。
簡単に説明すると、海に藻場が増えれば増えるほど、ブルーカーボンは増えます。横山議員は、公明党のブルーカーボン利活用推進プロジェクトチーム座長として、取り組みを推進します。
横山しんいち議員は唯一無二の、水産学博士の国会議員だから、この役割を担うことができます。
廃棄されるものに大きな価値を産み出した、『ガゴメ昆布』。これも、横山議員の大きな実績でしたが、次は、、、。
『だし昆布はブルーカーボン!』
家庭に常に『だし昆布』があること、それが、二酸化炭素削減に一人一人が取り組めること(深い、、、。)
今朝の通学路見守りでは、いつもの彼が、またロケットの話をしてくれました。彼の頭の中は、宇宙、なんですね!
今日も、様々全力でがんばって参ります!











