待機児童対策に全力で取り組みます! 2018年3月7日 明日は中間本会議が開かれます。 さて、今年度、渋谷区では待機児童対策として38億4700万円の予算を盛り込む案となっており、より一層の待機児童対策を進める予定です。今年度は4月に7つ、10月に1つの新たな認可保育園・認可こども園を開設し、定員がこれまでより722人増える計画になっています。 また、新設園の空きスペースを活用し、待機児童を一時的に預かる「期間限定型保育」や、待機児童のいる居宅にベビーシッターを派遣する「居宅訪問型保育」など多様な手法を活用し、待機児童解消に向けて今後も適切な対策を進めてまいります。 前の記事 次の記事