松濤美術館
松濤美術館
6月9日(火)から始まる「中国宮廷の女性たち 麗しき(うるわしき)日々への想い -北京藝術博物館所蔵名品展-」オープニング式典に行ってきました。
本展では、北京藝術博物館の協力のもとに、明・清時代の服飾品、繍画や壁掛などと腕輪や首飾など女性用宝飾品各種の工芸品、西太后の書画作品なども陳列されており、明・清時代の女性たちの華やかな生活の一端にふれることができます。
入館料:一般500円
大学生400円
高校生・60歳以上250円
小中学生100円
※毎週金曜日、渋谷区民は無料。←注目です
(在住がわかる書類をお持ちくださいね)
※土・日曜日、祝・休日、夏休み期間は、小中学生無料。
イラストレーター時代「アジアの智慧」という連載で中国の服飾や宝飾品を数多く描きましたので興味深く鑑賞しました。


