大切な親戚のお父さんが急逝。時折りお酒を酌み交わし孫子の成長を語り合っていた。実直な方で教員を退職後も趣味や家族をのために充実した人生をおくっていた。69歳であり、まだまだやり残したことは沢山あったと思う。お通夜には多くの友人も弔問に訪れ、急な最期を偲ぶことさえできない様子であった。
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