1月末までに提出の新潟県国際農業交流協会の機関紙フレソル原稿が完成し、昼休みに事務局へLINE送信した。機関紙名を「フレソル」にしたのは私が事務局長時代の30年ほど前だった。当時の国際交流協会メンバーから新たな名称を募ったところ、小千谷市のメンバーから「friendship」(友情)と「soil」(土)の意味を入れた造語が提案された。土壌の上には動植物の成長のほか国際的な農業者同士の友情も育むことを意味する。現在もフレソルが若手のメンバーによって発行を継続していることはありがたい。
同時並行して作成していた「よしお通信48号」も完成した。いつものようにネットでラクスルに印刷を発注した。ラクスルは読んで字の如く「誰もが簡単に楽に印刷発注できる仕組み「楽に刷る」とのこと。2種類の原稿を完成してちょっと楽になった。しかし次は政務活動費を活用し研修会(講義の受講)へ出かけた報告書(復命書)の作成へ・・・別のUSBの挿入はスキマ時間を見つけてから・・忘れないうちに・・提出期限迄に・・




