我家の野菜工場?長もやしの栽培室の火を落とすことができない。正月でも栽培の継続へ養成。今朝は初市の集荷用もやしの播種作業。きれいに洗浄した川砂を大豆の上から被せてゆく。外気の寒さで手がかじかむ。
蒔いた箱は栽培室の棚に順序よく積み超促成栽培。約30℃の温風をサーキュレーターで回し常夏のもやし環境。
今夜は今年最後の満月が雲の隙間から栽培小屋を照らしていた。
屋根の下では1月5日の初市に向けて大豆が成長し続ける・・・
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