炎天下の毎日、田んぼに送水しているポンプ場の草刈りへ。草刈りの基本は涼しい内の早朝時間だが、それぞれの農家では枝豆や野菜などの収穫も早朝。話し合いの結果、夕方から共同作業をスタート。しかしまだ暑い。マフラーからも暑い排気を出す小型トラクターにまたがる。
昭和53年製造の骨董のオープンカーが活躍。空調ジャケットのおかげでカラダは涼しい。しかし夕陽を浴びる顔はアツイ。
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