午後3時過ぎに公明党として市長に面談を申し込んでいた。3時前に登庁し会派室の鍵を受取りに議会事務局に出向くと微妙な空気感。明日の議長、副議長選挙の所信表明演説の申請〆切時間が3時。ちょうどのタイミングで現れた私と石山議員。もしかすると、公明党のどちらかが立候補表明?かと・・・勘違いです。
庁舎の駐車場側入口にはグリーンカーテンプロジェクトのゴーヤが蔓を伸ばし始めた。
市長面談の折、市長から「新人が多く立候補した新発田市議会議員選挙の低投票率を公明党としてどう分析していますか?」
なぜ伸びなかったのか・・・議員の資質?議会への期待感?政治・議会への無関心?
自然界のゴーヤの蔓の様にはならなかった・・・


