雑草に隠れ藪になっていた大豆畑を何日もかけて正常化へ。手鎌から機械作業ができるまでになり管理機による2回目の土寄せへ。
直射日光の下ではたらくエンジンが次第に高温となる。汗が大きくなった葉っぱに行くつも落としながら根元に土を寄せる。
成育環境を良くして害虫や病気の被害を低減。無農薬栽培は労力を惜しまない、こだわりの農家にしかできない。
今日も熱中症警戒アラートが出ていた?
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