農道、畦畔の草刈りは田植えから稲を刈るまでに3〜4回行なう。労働費、燃料費をかけてもカメムシの発生を抑える。近隣では除草剤散布で草を真っ赤に枯らして対応する農家が増えてきた。高齢農家や大規模な農家には草刈りの重労働から解放した省力化、低コスト畦畔管理。

ひと昔前までは草刈機のエンジン音があちらこちらの田圃からしていたが・・・

早稲が出穂期を迎え2回目の草刈りに、肩掛け草刈機と畦畔専用のスーパーカーのハンドルを握る。

今日の自然の風は熱風に近い!雨が上がり蒸し暑い真夏が戻ってきた。

57A8C3C1-C3C1-4D84-A8A5-9C3DCE805570EA26B337-3B92-4397-830B-82E46A0AFBA21ECACB7D-A7B0-4739-BDD1-072A744000CC

コメントは受付けていません。

Twitter
ブログバックナンバー
サイト管理者
新発田市 渡辺喜夫
yw21@lily.ocn.ne.jp