新発田地域広域事務組合7月議会では、水槽付消防ポンプ自動車と化学消防自動車、泡消火剤などの購入、入れ替えを管理者(二階堂馨新発田市長)から提案理由説明。
一台あたりの消防ポンプの価格が数千万円。災害などへの備えに億単位の財産取得を決議した。
小中学校が夏休みに入るタイミングに「夏の交通事故防止運動」が開始された(7月22日〜7月31日)。市役所前の通りでは交通安全協会の皆さんが啓発活動。新潟県交通安全協会 新発田地区会長の櫻井賢七さんは指導農業士会でも活躍している専業農家の先輩。ご苦労様です。
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