コロナ前までアセアン農業研修生のホストファミリーとして毎年インドネシア青年を受け入れて来た。3年前のナナ・ヒダヤット君は26番目の研修生。
去年5月に「結婚しました」とLINEしてきたが今度は「子どもが生まれました」と送信してきた。
優秀な研修生だった。日本語をまだ覚えている。
幸せ一杯の知らせは嬉しい。
30数年前の私も同じことをした。インターネットもスマホもない時代、写真を封筒に何枚か入れてアメリカのホストファミリーにAIR Mailした・・・若かった頃・・・
少し落ち着いたら生まれた子どもにお祝いを贈ってあげよう。
私のホストファミリーがしてくれた事と同じように・・・
